是非よろしくお願いします。 恐らく最後の御質問になるかと思います。事前に通告していた問いの二つを一つにさせていただきたいと思います。 地元で、医師、歯科医師、薬剤師、いわゆる三師会の皆さんから、経営が非常に厳しい、このままでは地域医療が崩壊しかねない、これを真剣に考えてくれ、政府にちゃんと考えてくれというふうに指摘をいただいております。 この点について、厚労省の受け止めと現状の対応をお聞かせください。
是非よろしくお願いします。 恐らく最後の御質問になるかと思います。事前に通告していた問いの二つを一つにさせていただきたいと思います。 地元で、医師、歯科医師、薬剤師、いわゆる三師会の皆さんから、経営が非常に厳しい、このままでは地域医療が崩壊しかねない、これを真剣に考えてくれ、政府にちゃんと考えてくれというふうに指摘をいただいております。 この点について、厚労省の受け止めと現状の対応をお聞かせください。
以上で私の質疑を終了いたします。ありがとうございました。
国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明二十八日午後一時から本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されることを望みます。
国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る二十七日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、地方公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、情報通信技術を活用した行政の推進等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 大串博志君外十二名提出、政治資金規正法の一部を改正する法律案、木原誠二君外五名提出、政治資金規正法等の一部を改正する法律案、古川元久君外三名提出、政治資金監視委員会等の設置その他の政治資金の透明性を確保するための措置等に関する法律案、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 令和六年度一般会計補正予算(第1号)、令和六年度特別会計補正予算(特第1号)、令和六年度政府関係機関補正予算(機第1号)、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、特別職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案、国家公務員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、裁判官の報酬等に関する法律の一部を改正する法律案、検察官の俸給等に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、国会議員の歳費、旅費及び手当等に関する法律の一部を改正する法律案、国会議員の秘書の給与等に関する法律の一部を改正する法律案及び国会職員の育児休業等に関する法律の一部を改正する法律案の三案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
国務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明三日午後二時から本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会されることを望みます。
国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る十二月二日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
自民党の鈴木隼人でございます。 本日は、質疑の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 この委員会の冒頭に、委員長から視察の御報告がありました。私もその視察に参加をさせていただきました。まずは、地震で貴い命を失われた方々に心からの御冥福をお祈り申し上げますとともに、また、被災された方々にお見舞いを申し上げたいと思います。 その上で、視察先でお話を伺った方から御要望をいただいたりですとか、それから、私自身、その視察を通して感じたことを基に本日の質疑をさせていただきたいというふうに思っております。 まず、一つ目ですけれども、能登半島といえば輪島塗が非常に有名でありますけれども、今回の震災で、この輪島塗の工房もかな
詳細に答弁をいただきまして、ありがとうございました。 中小機構が前面に立って、仮設工房を造っていただいたり、また道具の支援、なりわい補助などなど、いろいろやっていただいているということで、そういう御説明をいただきました。 ちなみに、この輪島塗に関して言いますと、私も視察の際に仮設工房を訪問させていただきました。そこには四つの工房が入居をされていました。被災をされた工房というのはまだまだたくさんあるということでありますので、実際に支援の手が届いているのは、現状ではそのごく一部ということであります。 ちなみに、政府として、輪島塗の工房というのはどれぐらいの数の工房が被災をされていて、二次、三次と今後公募をしていくというお話で