御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、各委員長提出の継続審査要求及び継続調査要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 内閣委員長外十四委員長から、お手元の資料のとおり要求書が提出されております。 各委員長要求のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、閉会中における本委員会所管事項の取り扱いに関する件についてお諮りをいたします。 本件につきましては、その処理を委員長または小委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後七時五十六分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————
議院運営委員会を開会いたします。 本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。 本件につきまして理事会において協議いたしました結果、去る十二月五日衆議院から送付されました昭和五十年度の公債の発行の特例に関する法律案につき、その趣旨説明を聴取するとともに、日本社会党一人十五分、公明党、日本共産党及び民社党おのおの一人十分の質疑を大会派順に行うことに意見が一致いたしました。 右理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、委員派遣承認要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 委員部長の報告を求めます。
本件につきましては、ただいま報告のとおりでありますので、御了承をお願い申し上げます。 暫時休憩をいたします。 午前九時四十三分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
議院運営委員会を開会いたします。 本日の本会議の運営に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会において協議いたしましたが、意見の一致を見るに至りませんでしたので、この際、本委員会にお諮りしたいと存じます。意見のある方は御開陳を願います。
以上で発言を終了いたしました。 本件につきましては、なお意見の一致を見るに至りませんので、この際採決を行います。 本日の本会議は、お手元の議事日程記載のとおり進めることに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
可否同数と認めます。よって国会法第五十条後段の規定に基づき、本件については委員長が決定をいたします。 委員長は、本日の本会議は議事日程記載のとおり進めることに決定をいたします。 —————————————
次に、決議案の委員会審査省略要求の取り扱いに関する件を議題といたします。 事務総長の報告を求めます。
ただいま報告の決議案の委員会審査を省略することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後五時四分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕 —————・—————
ただいま議題となりました法律案は、政府職員に対する住居手当の額の改定に伴い、国会議員の秘書に対しましても政府職員と同様の住居手当を支給できるようにすることとし、本年四月一日から適用しようとするものであります。 以上が本法律案の内容でありますが、委員会におきましては、審査の結果、全会一致をもって可決すべきものと決定をいたしました。 以上御報告を申し上げます。(拍手)
議院運営委員会を開会いたします。 本会議における議案の趣旨説明聴取及び質疑に関する件を議題といたします。 本件につきましては、理事会の協議に基づき、次のとおり取り運ぶことにいたしたいと存じます。 すなわち、本日の本会議において参議院議員浜本万三君外四名発議の原子爆弾被爆者等援護法案につき、その趣旨説明を聴取するとともに、日本社会党一人十五分、公明党、日本共産党及び民社党おのおの一人十分の質疑を大会派順に行う。 引き続き、去る十月二十五日衆議院から送付されました郵便法の一部を改正する法律案につき、その趣旨説明を聴取するとともに、日本社会党一人十五分、公明党、日本共産党及び民社党おのおの一人十分の質疑を大会派順に行う。
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 塚田君。
塚田君の発言は終わりました。 —————————————
次に、国会議員の秘書の給料等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。