速記を起こして。 ただいま官房長官の発言は、まだそういうおつもりがあるかどうかわかりませんが、発言通告は来ておりませんので、それは官房長官の答弁は一応取り消します。
速記を起こして。 ただいま官房長官の発言は、まだそういうおつもりがあるかどうかわかりませんが、発言通告は来ておりませんので、それは官房長官の答弁は一応取り消します。
速記とめて。 〔速記中止〕
速記起こして。 それじゃあ暫時……。
ちょっと、ちょっとお待ちください。
それでは、委員長としましては暫時休憩をして理事間においてお話し合いを願いたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後三時四十七分休憩 —————・————— 午後九時四十九分開会
議院運営委員会を再会いたします。 休憩別に引き続き質疑を行ないますが、内閣総理大臣及び内閣官房長官から発言を求められておりますので、これを許します。三木内閣総理大臣。
内閣官房長官。
黒柳君。
黒柳さん、もういいですか。
塚田大願君。
答弁を簡単に願います。
塚田君、時間でございますから……。
塚田君の質問は終わりました。 中村利次君。
質疑は終了いたしました。本会議の都合もありまして、休憩いたします。 午後十時四十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
議院運営委員会を開会いたします。 本会議における国務大臣の演説に対する質疑に関する件を議題といたします。 去る九月十六日に行われました内閣総理大臣及び外務大臣の演説に対しましては、理事会において協議いたしました結果、次の要領により質疑を行うことに意見が一致いたしました。すなわち、 日取りは、今九月十九日及び二十日の二日間。 時間は、自由民主党四十分、日本社会党七十分、公明党三十分、日本共産党二十五分、民社党二十分。 人数は、日本社会党二人、その他の会派はおのおの一人。 順序は、日本社会党、自由民主党、公明党、日本共産党、民社党、日本社会党の順。 以上のとおりでありますが、右理事会申し合わせのとおり決定する
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 暫時休憩いたします。 午前九時四十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
議院運営委員会を開会いたします。 特別委員会に関する件を議題といたします。 理事会において協議いたしました結果、お手元の資料のとおり特別委員会を設置することとし、委員の各会派に対する割り当ては、いずれも自由民主党十人、日本社会党五人、公明党及び日本共産党おのおの二人、民社党一人とすることに意見が一致いたしました。 右理事会申し合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、永年在職議員の表彰に関する件を議題といたします。 本院議員八木一郎君には、国会議員としてその職にあること二十五年以上に達せられました。理事会において協議いたしました結果、前例にならい、本日の本会議において、お手元の案文により、院議をもってこれを表彰するとともに、肖像画を委員会室に掲額し記念品を贈呈することに意見が一致いたしました。 右理事会申合わせのとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、八木一郎君は、前国会閉会後の本年八月に在職二十五年に達せられましたので、去る八月八日の本委員会理事懇談会の御了承を得て、同月から永年在職表彰議員特別交通費を支給することといたしましたので、御了承をお願い申し上げます。 —————————————