御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
この際、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十三年度一般会計予算外二案の審査のため、委員派遣を行うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて散会いたします。 午後四時十三分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事補欠選任に関する件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い理事一名が欠員となっております。理事補欠選任については、先例により、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に渡辺武君を指名いたします。 ―――――――――――――
昭和五十二年度一般会計補正予算 昭和五十二年度特別会計補正予算 昭和五十二年度政府関係機関補正予算 以上三案を一括して議題といたします。 まず、理事会において協議決定いたしました事項について御報告いたします。 審査期日は本三十日及び明三十一日の二日間とし、審査方式は総括質疑方式とすること、質疑時間総計は二百二十分とし、各会派への割り当ては、日本社会党九十分、公明党五十分、日本共産党三十分、民社党二十分、第二院クラブ、新自由クラブ及び社会民主連合それぞれ各十分とし、質疑順位及び質疑者はお手元の質疑通告表のとおりとすること。以上でございます。 右、理事会決定どおり取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十二年度一般会計補正予算外二案の審査のため、本日の委員会に日本銀行総裁森永貞一郎君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、出席時刻等については、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
それでは、これより質疑を行います。竹田四郎君。
日銀総裁は退席してよろしゅうございます。まことにどうもありがとうございました。厚く感謝いたします。 なお、日銀総裁におかれては、矢原先生の質疑の際は、再度、御出席をお願いいたします。
午前の質疑はこの程度にとどめます。 午後零時四十分から委員会を再開し、竹田君の質疑を続行いたします。 直ちに理事会を開きます。 これにて休憩いたします。 午前十一時四十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時二分開会
予算委員会を再開いたします。 昭和五十年度補正予算三案を一括して議題といたします。 午前に引き続き竹田四郎君の質疑を行います。竹田君。
竹田君の残余の質疑はこれを留保し、都合により明日に譲ります。 ―――――――――――――
次に、野田哲君の質疑を行います。野田君。
以上で野田君の質疑は終了いたしました。(拍手) ―――――――――――――
次に、矢原秀男君の質疑を行います。矢原君。
矢原君、日銀総裁に御退席いただいていいですか。