森永参考人には、御多忙中にもかかわらず、再度御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。御退席をいただいて結構でございます。
森永参考人には、御多忙中にもかかわらず、再度御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。御退席をいただいて結構でございます。
関連質疑を許します。小平芳平君。
矢原君の残余の質疑はこれを留保し、都合により明日に譲ります。 明日は午前十時から委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十八分散会 ―――――・―――――
ただいまから予算委員会を開会いたします。 まず、理事の補欠選任を行います。 委員の異動に伴い理事二名が欠員となっております。 理事の補欠選任につきましては、先例により、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に吉田忠三郎君、竹田四郎君を指名いたします。 —————————————
昭和五十二年度一般会計補正予算 昭和五十二年度特別会計補正予算 昭和五十二年度政府関係機関補正予算 昭和五十三年度一般会計予算 昭和五十三年度特別会計予算 昭和五十三年度政府関係機関予算 以上六案を一括して議題といたします。 これより趣旨説明を聴取いたします。大蔵大臣村山達雄君。
これより政府委員から順次補足説明を聴取いたしますが、慣例により大蔵大臣にはお残りを願いまして、総理大臣以下他の閣僚におかれましては御退席をいただいて結構でございます。 それでは、順次補足説明を聴取いたします。まず、長岡主計局長。
次に、大倉主税局長。
次に、田中理財局長。
最後に、宮崎調整局長。
以上で六案の説明は終了いたしました。 これにて散会いたします。 午後七時三十二分散会 —————・—————
ただいまから予算委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても予算の執行状況に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
予算の執行状況に関する調査を議題といたします。 理事会において協議決定いたしました事項について御報告いたします。 質疑日は本二十一日とすること、案件は主として当面の日本経済に関する件とすること、委員会の運営につきましては、まず牛場国務大臣から先般のアメリカ及び欧州共同体における経済協議の結果についての報告を聴取し、その後質疑を行うこと、質疑時間は総計二百二十分とし、各会派への割り当ては、日本社会党九十分、公明党五十分、日本共産党三十分、民社党二十分、第二院クラブ、新自由クラブ及び無所属クラブそれぞれ各十分とし、これらはすべて往復時間とすること、質疑順位及び質疑者はお手元の質疑通告表のとおりとすること。以上でございます。
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、この際、委員長から特に申し上げますが、本日は予算編成期のごく限られた時間で質疑を行うことで各党の意見が一致いたしておりますので、議事進行につきましては、委員各位の特段の御協力をお願い申し上げます。 —————————————
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、本日の委員会に日本住宅公団の役職員を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、参考人の人選及び出席時刻等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
それでは、まず牛場国務大臣から報告を聴取いたします。牛場国務大臣。