三種の認可要件の運用をもうちょっと細かくして、この種の申し込み用のはがきまで入っているカタログとしか考えられないようなものですね、こういうものを厳密に営業の手だてとして三種で扱ってもらって、郵政省に商売手伝わしているというようなやり方については、もうちょっと厳密に対処なすった方がいいんじゃないかと思いますね。これも相当数出ていますからね。これを厳密にチェックしていくことだけでもそれは百億台のオーダーでというくらいの感じはしますよ。 ですから、ただサービスに徹すればいいということだけではなくて、一般の大衆の方々の本当に手書きの信書とか、あるいは先ほど中村さんが言われました、体に障害を持った方々へのサービスとか、そういうものには幾ら
