そういう施設が充実して、本当に加入者が人間ドックに入ろうということになりますと、そういう施設が完備してそれで同趣同好の形で人間ドックへ入るというような会をつくって、実際問題としてそこできちっと人間ドックとして健康管理が行われるというようなことになりますと、先ほど山中さん取り上げられたような疑念を生むようなことにはならなくなりますし、本当の意味で加入者へのサービスが充実してくるので、その辺のことをお考えでそうやっていらっしゃるのだろうと私も思いますし、その方向で検討をされたい、希望しておきます。 それから、郵便年金と保険を合併したような考え方はとられないものかということですね。たとえば、死亡で保険金がおりますね。それからもう一つ、
