これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、令和八年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、倉田図書館長の説明を求めます。
これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、令和八年度国立国会図書館予算概算要求の件について御協議願うことといたします。 まず、倉田図書館長の説明を求めます。
これより懇談に入ります。 〔午前十時五十二分懇談に入る〕 〔午前十時五十六分懇談を終わる〕
これにて懇談を閉じます。 それでは、令和八年度国立国会図書館予算概算要求の件につきましては、ただいま御協議いただきました方針に基づいて処理することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十七分散会
立憲民主党の青柳陽一郎です。 川本総裁の二期目に期待している一人でございますけれども、その上で、今日この場は議院運営委員会です、私は議運の理事として川本総裁に確認をしたいことがございますので、質問をさせていただきます。 令和五年の六月に、議運の理事会申合せで、国家公務員の働き方を推進するため、国会としては速やかな質問通告に努めるということを申合せで確認しています。 一方、政府側に対しても、答弁作成のプロセスを見直して、より効果的、効率的な霞が関の、質問に対するプロセスの見直しも政府側に求めているわけでございますけれども、この国会が、霞が関、国家公務員の働き方、残業とかやりがいとか、あるいは離職等に与えている影響について、
我々も、ドライバー、運転者側の負担を軽減すべきだという点については同じ考えを持っていますが、ドライバー側の負担というのは二つあると思っていまして、一つは、別々のところから収入があると確定申告の煩わしさがあるという負担、これも減らさないといけないと思います。もう一つの負担は、超過勤務そのものです。 超過勤務を一定受益者負担にすることによって歯止めが利くということは事実上あると思いますので、この制度を残しつつドライバー側の確定申告の負担を減らしていくという意味において、我々はB案を支持したいというふうに思いますので、よろしくお願いします。
だから、それが何人。どうなっているの。何人いるの。
何人中。
その人の超過勤務はどうするの。
そもそも。
今回対象になるのは何人なの。
我々の分、議運の理事というのは別なの。
それは七十人に入っているんですか。
七十の外の数字ということ。
令和七年度の国立国会図書館歳出予算の要求について、図書館運営小委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 令和七年度の国立国会図書館の予定経費要求額は二百四億二千五百万円余でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、三十三億一千五百万円余の減額となっております。 これは、主に、前年度補正予算(第1号)に計上されました所蔵資料のデジタルアーカイブ整備に関する経費の増額相当分が減少したことによるものでございます。 その概要を御説明申し上げます。 第一は、運営に必要な経費でありまして、人件費等百四億三百万円余を計上いたしております。 第二は、業務に必要な経費でありまして、国会サービス経費、情報
これより図書館運営小委員会を開会いたします。 本日は、令和七年度国立国会図書館歳出予算要求の件について審査をいたしたいと存じます。 まず、倉田図書館長の説明を求めます。 ――――――――――――― 令和七年度国立国会図書館予定経費要求書(案) 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
これより懇談に入ります。 〔午前十一時四十七分懇談に入る〕 〔午前十一時四十九分懇談を終わる〕
これにて懇談を閉じます。 それでは、令和七年度国立国会図書館歳出予算要求の件につきましては、お手元の印刷物のとおり決定し、議院運営委員会においては、勧告を付さないで議長に送付すべきものとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本日の議院運営委員会において、以上の審査の経過及び結果を私から御報告いたしますので、御了承願いたいと存じます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十分散会
お答え申し上げます。 衆議院、参議院で違いがあり、これを反映、考慮することは当然であります。 その上で、立法者意思としては、両院議長協議決定においては、法の趣旨を踏まえた上で、衆参共通の統一的なルール、基準が定められるものと考えます。その枠内で、そこでは決め切れない更なる詳細については、それぞれの院で検討された上で、各院の議運の申合せ等で定めることはあり得るものと承知しています。 以上です。