あべ文科大臣、どうぞ御退出ください。
あべ文科大臣、どうぞ御退出ください。
望月初等中等教育局長、短めにお願いします。
時間が過ぎておりますので。 これにて大西洋平君の質疑は終了いたしました。 次に、萩原佳君。
道下大樹君、時間が来ておりますので。
これにて道下大樹君の質疑は終了いたしました。 次に、辻英之君。
文部科学省塩見研究振興局長、手短にお願いします。
これにて辻英之君の質疑は終了いたしました。 次に、平林晃君。
あべ文科大臣、御退出ください。
これにて平林晃君の質疑は終了いたしました。 次に、國場幸之助君。
望月初等中等教育局長、時間が来ておりますので、短めにお願いします。
これにて國場幸之助君の質疑は終了いたしました。 次に、安藤じゅん子君。
大臣、御退出ください。
時間が過ぎておりますので、まとめてください。
これにて安藤じゅん子君の質疑は終了いたしました。 次に、岡田華子君。
大臣、どうぞ御退席ください。
石橋林太郎君、時間が参りましたので、まとめてください。
これにて石橋林太郎君の質疑は終了いたしました。 次に、黒田征樹君。
これにて黒田征樹君の質疑は終了いたしました。 次に、緒方林太郎君。
これにて緒方林太郎君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日金曜日午前八時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後八時七分散会
自由民主党東京十二選挙区選出の高木啓でございます。 本日は、質問の時間をいただきまして、誠にありがとうございました。 早速ですが、本日は、まず、家計というものを切り口とした我が国のマクロ経済政策について質問をいたします。 昨年の七月から九月期の家計貯蓄率は、資金循環ベースで、対GDP比でプラス一・一%まで実は我が国は落ち込んでいるわけであります。一九八〇年以来の最低水準となりました。家計の将来不安を払拭するには、やはり十分な、あるいは、少なくとも一定の貯蓄ができる状態になるという必要があると思います。 ちなみに、欧米主要国の貯蓄率は、比較をいたしますと、米国はプラス四・四%、ユーロ圏がプラス四・一%、英国はプラス三・