次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どおり民主党・無所属クラブ・国民新党にお願いすることとし、同会派の早川久美子君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、議事進行係の件についてでありますが、議事進行係は、従前どおり民主党・無所属クラブ・国民新党にお願いすることとし、同会派の早川久美子君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これについて事務総長の説明を求めます。
それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、日本維新の会を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午前十一時三十分休憩 ————◇————— 午後零時十六分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、一言御挨拶申し上げます。 このたび、皆様の御推挙をいただきまして、議院運営委員長に選任をされました高木義明でございます。その重責を担うことになりまして、まことに光栄でございます。 今後、議長、副議長の特段の御指導のもと、各会派の皆様方の御協力によりまして、その職責を果たしてまいりたいと存じております。 何とぞよろしくお願いを申し上げます。 簡単でございますが、御挨拶といたします。(拍手) —————————————
この際、小平前委員長から発言を求められております。小平忠正君。
次に、高木毅君から発言を求められております。高木毅君。
次に、理事の辞任及び補欠選任についてでありますが、私の委員長就任に伴い、理事が一名欠員となりました。よって、委員長は、後任の理事に篠原孝君を指名いたしましたので、御了承願います。 —————————————
次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、再開後の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに賛成の諸君の挙手を求めます。 〔賛成者挙手〕
挙手多数。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る三十一日及び十一月一日の両日行うこととし、質疑者の数は、民主党・無所属クラブ・国民新党一人、自由民主党・無所属の会二人、国民の生活が第一・きづな一人、公明党一人、日本共産党一人、社会民主党・市民連合一人、みんなの党一人、日本維新の会一人とし、発言時間は、民主党・無所属クラブ・国民新党、自由民主党・無所属の会、国民の生活が第一・きづな、公明党の質疑者についてはおのおの三十分以内、日本共産党の質疑者については二十五分以内、社会民主党・市民連合の質疑者については十五分以内、みんなの党、日本維新の会の質疑者についてはおのおの十分以内とし、発言順位は、
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、再開後の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から再開いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る三十一日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十三分散会
高等学校等就学支援金制度は、我が国において後期中等教育段階の学びに励んでいる生徒をひとしく支援するために、各種学校である外国人学校についても制度の対象としています。これは、教育についてのすべての者の権利をうたっている国際人権A規約の精神に沿うものであります。 昨年十一月末までに申請がなされた朝鮮高級学校に関する審査手続については、昨年十一月の北朝鮮による砲撃を踏まえ、一たん停止をしてきたところであります。 その後、約九カ月が経過しましたが、その間に、北朝鮮が昨年十一月の砲撃に匹敵するような同様の軍事力を用いた行動をとっておらず、また、七月に南北対話が行われ、さらに、米朝対話が行われるなど、北朝鮮と各国との対話の動きが生じてい
下村委員にお答えをいたします。 まず初めに、田中委員長を初め、先ほど御報告がございました青森県の六ケ所村の視察のお話がありました。大変な多忙な中で現地を視察していただく、本当に敬意を表したいと思っております。 この核燃料サイクルにつきましては、今回の福島原子力発電所の事故を踏まえて、これまでとは違う国民の意識、それから安全性に対する見方、大きく変わったと思っております。 そういう中で、私たちとしては、この事故の原因の究明、検証、これは今既に始めておりますけれども、これを踏まえて、一体、これから我が国の長期的なエネルギーの確保をどうしていくのかというのは、これを一つのベースにしていかなきゃならぬと思っております。 一方