この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、泉信也君が委員を辞任され、その補欠として釘宮磐君が選任されました。 —————————————
この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、泉信也君が委員を辞任され、その補欠として釘宮磐君が選任されました。 —————————————
他に御発言もないようですから、質疑はこれで終局したものと認めます。 これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十六分散会
ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 去る三月十四日、予算委員会から、本日の午後の半日間、平成七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち科学技術庁について審査の委嘱がございました。 この際、本件を議題といたします。 本件の説明につきましては既に聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入りたいと思います。 質疑のある方は順次御発言願います。
速記をとめてください。 (速記中止)
速記を起こしてください。 ちょっと説明をさせていただきます。 田中長官から志村先生に、今度の地下鉄、ただいま目下進行中でございますが、この地下鉄の事故に関連をして、長官が聖路加病院においでになった。そういうことで、科技庁の方からは、約二十分間ぐらい見ていただきたいということでございました。 それで志村先生は、長官がおられなくてもいい質問をまずなさって、そしてそれが終わったところで長官がおいでになればちょうどいいと、こういうことであったわけですね。予定よりも少し先生早くお済みになったものだから、それで急に稲村先生に次のバトンをいかがかと、そういう意味で先生がおっしゃったようなんですが、先生がやっぱり長官がおられないと困るよ
それでは、今、志村先生からの御発言で、先生の御質問はこれで終わりになさると。そういたしますと、稲村先生、あと長官がおいでになるまで休憩いたしますから、先生済みませんが、時間多分早まると思いますから、御準備もしていただきたいと思います。 それでは、暫時休憩いたします。 午後一時十九分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十四分開会
ただいまから科学技術特別委員会を再開いたします。 再開に当たりまして、長官から、長官がおくれられたことについて。
他に御質問もないようですので、質疑は終局したものと認めます。 これをもちまして、平成七年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、総理府所管のうち科学技術庁についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
次に、放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聞くことといたします。田中科学技術庁長官。
以上で本案の趣旨説明は終了いたしました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会 ―――――・―――――
ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二月十五日、古川太三郎君が委員を辞任され、その補欠として乾晴美さんが選任されました。 ―――――――――――――
科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、科学技術振興のための基本施策に関する件を議題といたします。 これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
午前の質疑はこの程度にとどめまして、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時十七分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十分開会
ただいまから科学技術特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、科学技術振興対策樹立に関する調査のうち、科学技術振興のための基本施策に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時散会 ―――――・―――――
ただいまから科学技術特別委員会を開会いたします。 議事に先立ちまして申し上げたいと存じますが、このたび、阪神・淡路大震災によりまして五千三百人を超える方々がお亡くなりになりました。まことに痛恨のきわみでございます。 ここに、犠牲者の御遺族に対し衷心より哀悼の意を表しますとともに、被災者の皆様に心からお見舞いを申し上げたいと存じます。 この際、犠牲となられた方々の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
黙祷を終わります。御着席を願います。 ―――――――――――――