原田昇左右君。
原田昇左右君。
暫時休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ————◇————— 午後一時二十九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。新村勝雄君。
春田重昭君。
井上一成君。
庄司幸助君。
永末英一君。
小川国彦君。
次回は、明後二十四日木曜日、午前九時三十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時三十七分散会
これより会議を開きます。 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、決算の適正を期するために、本会期中において 一、歳入歳出の実況に関する事項 二、国有財産の増減及び現況に関する事項 三、政府関係機関の経理に関する事項 四、国が資本金を出資している法人の会計に関する事項 五、国又は公社が直接又は間接に補助金、奨励金、助成金等を交付し又は貸付金、損失補償等の財政援助を与えているものの会計に関する事項 以上の各事項につきまして、関係各方面からの説明聴取、小委員会の設置及び資料の要求等の方法によりまして国政に関する調査を行うため、議長の承認を求めることにいたしたいと存じますが、これに御異
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
昭和五十二年度決算外二件を一括して議題といたします。 本日は、郵政省所管及び日本電信電話公社について審査を行います。 この際、お諮りいたします。 本件審査のため、本日、参考人として日本住宅公団理事救仁郷斉君、日本放送協会理事海林澣一郎君、以上の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
それでは、郵政大臣から概要説明を求めます。大西郵政大臣。
次に、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。藤井会計検査院第二局長。
次に、昭和五十二年度日本電信電話公社の決算について、会計検査院当局から検査の概要説明を求めます。小野会計検査院第五局長。
この際、日本電信電話公社当局から、資金計画、事業計画等について説明を求めます。秋草日本電信電話公社総裁。
これにて説明の聴取を終わります。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原田昇左右君。
答弁を要領よく簡単にやってください。