原田君の質疑は終了いたしました。 新村勝雄君。
原田君の質疑は終了いたしました。 新村勝雄君。
新村君の質疑は終了いたしました。 この際、午後二時まで休憩いたします。 午後零時五十四分休憩 ————◇————— 午後二時四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十二年度決算外二件中郵政省所管及び日本電信電話公社につきまして、午前中の決定に追加して、日本放送協会技師長沢村吉克君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
質疑を続行いたします。井上一成君。
井上君の質疑は終了いたしました。 林孝姫君。
いま議運に呼ばれたそうで、それが終わり次第こちらに来るそうです。議運の方にいるそうです。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めてください。 林君。
林君、事務当局の答弁はいいですか。
ただいまの件は承知いたしました。
この際、暫時休憩いたします。 本会議散会後直ちに再開いたします。 午後三時五十一分休憩 ————◇————— 午後四時二十七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。林孝矩君。
林君の質疑はこれにて終了いたしました。 庄司幸助君。
その程度のことは新聞や何かにもどんどん出ますことですから、なるべく正直に全部言っていただかないと困ると思うのです。
私から申し上げますが、これほどまでに委員が要求している場合に言えない場合は、なぜ言えないか、その納得のいく理由を御説明願いたいと思うのです。
理事会で相談したいと思います。
いまの点はすぐ調べてください。
小山君に申し上げますが、最大限努力すればおおむねどのくらいまでにはというようなことがないと、答弁にならないんじゃないですか。もう一度小山君。
庄司君の質疑は終了いたしました。 永末英一君。