大臣、御退席ください。
大臣、御退席ください。
これにて向山淳君の質疑は終了いたしました。 次に、平岩征樹君。
これにて平岩征樹君の質疑は終了いたしました。 次に、高井崇志君。
大変傾聴に値する質疑でありました。
これにて高井崇志君の質疑は終了いたしました。 次に、福森和歌子君。
これにて福森和歌子君の質疑は終了いたしました。 〔主査退席、伊藤(達)主査代理着席〕
次に、福原淳嗣君。
大臣は退室いただいて結構です。
これにて福原淳嗣君の質疑は終了いたしました。 次に、斉木武志君。
これにて斉木武志君の質疑は終了いたしました。 次に、小森卓郎君。
武藤大臣、御退室願います。
これにて小森卓郎君の質疑は終了いたしました。 次に、福島伸享君。
これにて福島伸享君の質疑は終了いたしました。 次に、山登志浩君。
これにて山登志浩君の質疑は終了いたしました。 次に、大森江里子君。
大臣、御退席ください。
これにて大森江里子君の質疑は終了いたしました。 次回は、明二十八日金曜日午前八時から本分科会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時五十七分散会
NHKから国民を守る党、齊藤健一郎です。本日はよろしくお願いいたします。 まず、細谷参考人の方にお伺いをしたいと思います。 国際秩序というところでのお話を伺いたいんですけれども、今、権威主義国が非常に強くなりつつある昨今の中で、ちょっとシンプルな質問なんですけれども、ロシアや中国というのはこの国際秩序におけるどういうふうなことをやりたいんですかね。アメリカ、西側諸国を中心とした国際秩序という中に日本も枠組みとして入ってきているとは思うんですけれども、また、ロシアや中国が結局国際秩序を考えてきたときにどのように世界をしていきたいと考えている、考え方があるのかという点をちょっとお伺いさせていただきたいです。
そのような国際秩序、向こうの国際秩序の中で、まさにこのインクルーシブ・ピースというのは成し得るんですか。
ありがとうございます。 その権威主義というところで、次、市原参考人にお伺いをしたいんですけれども、非常に面白いグラフを出していただいたんですけれども、その民主主義の後退というところでございます。 そちらで、今のその権威主義と言われるものが増えてきて民主主義国が少しずつ減ってきているというのは、権威主義というのはやっぱり経済的効果を大きくもたらすというふうにされているんですか。
ありがとうございます。 その上、そのポピュリズムというお話もありましたが、やっぱり選挙とポピュリズムというところはもう極めて密接に関わっていると思います。この日本でも、やっぱり我々この立法府というのは、やはり国民の声を聞く、そのポピュリズム的なところというのはもうどうしても切り離せない部分はあると思いますが、ちょっとこれも大まかな質問なんですけれども、そのポピュリズムではない状態でこの選挙の制度というのをどういうふうに保っていくべきなのかというところをちょっとお伺いさせていただきたいです。