これより会議を開きます。 通行税法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。堀昌雄君。
これより会議を開きます。 通行税法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。堀昌雄君。
午後一時三十分より再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午前十一時三十九分休憩 ————◇————— 午後一時四十八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 国際経済環境の改善に資するための乗用自動車に対する物品税の特例に関する法律案を議題といたします。
政府より提案理由の説明を求めます。水田大蔵大臣。
これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
次回は、明八日木曜日、午前十時理事会、十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十四分散会
これより会議を開きます。 通行税法の一部を改正する法律案を議題といたします。
政府より提案理由の説明を求めます。水田大蔵大臣。
これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。広瀬秀吉君。
ただいま議題となりました三法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、たばこ耕作組合法の一部を改正する法律案について申し上げます。 たばこ耕作組合法は、昭和三十三年に制定、施行されたものでありますが、以来すでに十余年を経過し、最近におけるたばこ耕作及びたばこ耕作組合をめぐる諸情勢は、法制定当時に比べて著しく変化してきております。すなわち、たばこ産地の流動化により、都市近郊産地を中心として耕作組合の規模の縮小が見られるほか、組合員数の全般的な減少傾向や農家の兼業化が増大している等の事情により、耕作組合の運営上種々の支障が生じてきておるのであります。 この法律案は、このような諸情勢
これより会議を開きます。 昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案、昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案の両案を一括して議題とし、質疑を続行いたします。堀昌雄君。
広瀬秀吉君。
これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
これより討論に入るのでありますが、両案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 次に、昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律及び公共企業体職員等共済組合法の一部を改正する法律案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 —————————————
ただいま議決いたしました両案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党を代表し、藤井勝志君外三名より附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者より趣旨の説明を求めます。広瀬秀吉君。
これにて趣旨の説明は終わりました。 おはかりいたします。 本動議のごとく附帯決議を付するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕