次会は明三十日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
次会は明三十日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
次会は来たる二十九日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後一時三十六分散会
これより会議を開きます。 厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、厚生大臣より発言の申し出があります。これを許します。厚生大臣。
次に、労働大臣より発言の申し出があります。これを許します。労働大臣。
次に、先ほどの厚生大臣の発言に関連し、昭和四十一年度予算の概要について、厚生省会計課長から説明を聴取することにいたします。厚生省戸澤会計課長。
次に、先ほどの労働大臣の発言に関連し、昭和四十一年度労働省予算の概要について、労働省会計課長から説明を聴取することにいたします。労働省上原会計課長。
本日はこの程度にとどめ、次会は公報をもってお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会
滝井さん、どうしますか。
それではどうぞ。
午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時九分休憩 ————◇————— 午後一時三十九分開議
それでは本会終了まで休憩いたします。 午後三時二十一分休憩 ――――◇――――― 午後四時十八分開議
滝井義高君。
本日はこの程度にとどめ、次会は来たる五月七日、金曜日午前十時より開会することとし、これにて散会いたします。 午後七時十一分散会
今回の北海道の冷害につきましては、閣議におきましても、非常に深刻な状況についての発言がございました。
いつという日にちは記憶いたしておりませんが、たびたびお話がございました。
先ほどもお答えいたしましたように、最近の閣議におきましても、北海道の深刻な冷害の状況についてお話があり、運輸大臣からももちろん発言がございました。農林大臣からも被害の深刻な話について発言があった次第でございます。
先般の閣議におきまして、農林大臣から被害の状況等のお話もあり、激甚地の指定もしなければならぬであろうといったふうなことで、一応の内定的な了解、こういうふうに御了承願いたいと思います。
きょうは、御承知のように農林大臣は北海道に事情の視察に行かれておりましたものですから、そういう提案はございませんでした。
激甚地の指定につきましては、それぞれ諸般の必要な手続が必要でございますので、主管省においてそれぞれ関係各省といろいろ事務的にも詰めてまいりまして、こういうことが詰まりましてから閣議に提案になる、こういう順序かと思っておりますので、その後の事務的な準備状況等につきましては、主管省である農林省にひとつお聞き取りをいただくようにお願いをいたしたいと思います。
全般の主管につきましては、御意見のように総理府総務長官でございますが、農林省所管の部分が非常に多いと思いますが、その部分については当然農林省所管になるわけでございます。厚生省の部分については厚生省、総括の事務が総理府総務長官、こういうことになろうかと存じます。