午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十七分休憩 ────◇───── 午後一時三分開議
午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十七分休憩 ────◇───── 午後一時三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。上田哲君。
次に、加藤繁秋君から質疑の通告を受けておりますので、これを許します。加藤繁秋君。
次に、関晴正君から質疑の通告があります。これを許します。
次に、冬柴鐵三君から質疑の申し出があります。これを許します。冬柴君。
次に、東中光雄君から質疑の通告があります。これを許します。東中光雄君。
法制局第一部長を御指名ですか。
以上で防衛庁長官に対する質疑は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
これより会議を開きます。 国の安全保障に関する件について調査を進めます。 この際、内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。内閣総理大臣。
次に、防衛庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。池田防衛庁長官。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事丹羽雄哉君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。よって、そのように決定いたしました。 次に、理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任による欠員のほか、委員の異動に伴う欠員三名、計四名の理事が欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。 それでは、理事に 瓦 力君 増子 輝彦君 上田 哲君 及び 元信 堯君 を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
それでは、この際、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 時あたかも中東における国際紛争が起こっております大変意義あるときでございます。身の引き締まる思いとともに、平和とそれから幽霊というのは言葉があっても本物はいない、その平和というものを我々は政治家としてひとつ追い求め、そしてまたこれを国家、国民、社会のために確立する、この責任がこの委員会にあると私は思います。 その責務の重大さを痛感いたしながら、委員各位の御支援、御協力をいただき、公正円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
この際、防衛庁長官、防衛政務次官及び外務政務次官から発言を求められておりますので、順次これを許します。池田防衛庁長官。
次に、江口防衛政務次官。
それでは、次に、鈴木外務政務次官。
ごあいさつは以上でございます。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十五分散会
今総理からもお話がございましたが、今回七十九名の方がもしお帰りいただくということになりますと、残されておられる方々は、人質となっておられる方々が百十三名、それからイラクに在住しておられる日本の方が百十五名、クウェートに六名なおおられるということでございます。政府としましても引き続きこれらの方々が一日も早く出国されますように、鋭意国連あるいは国際赤十字、また我が方の大使館を通じて積極的にイラク政府に交渉をいたしてまいりたい、このように考えております。 なお、先ほども総理からお話がございましたが、パレスチナ問題の解決という問題はアラブ地域の問題の解決には非常に基本的な大きな問題でございますけれども、今回のイラクのクウェート侵攻とは分