ありがとうございます。ぜひひとつこれは取り上げていただきたいと思います。 実は、韓国は黄祐呂大臣なんですが、私も韓国に行ったときに会う機会がありまして、この話をしましたら、向こうも同じようなお話で、具体的にできることから一つ一つやっていくという努力をしていきたいというふうなお話もありましたので、ぜひまとめていただきたいと思う。 そのときに、さっきお話しのように、共同研究については、これはもうすばらしいことだと思います。ぜひひとつ進めていただきたいというふうに思うんですが、もう一つ、現場でどうそれを展開していくか、使うかというのは、お互い、いわゆる教育者としての専門家たちの注意深い話し合いといいますか、お互いの国の話し合いとい
