ございます。
ございます。
はっきり覚えておりませんが、二十七年の秋ごろかと存じます。
はっきり覚えてございませんが、あのエンジンを使う計画があるかどうかというような質問があったというふうに記憶しております。
ございます。
……。
全然記憶ございません。
変りましたのは、私が装備局長をやめて国鉄に戻ってからのことでございますから存じません。
もうちょっと詳しく伺いたいのでございますけれども、評価そのものが相当むずかしいだろうということは考えられました。ただしこれは一回日本の部分品だったかで試運転をやりまして、この当該問題になりましたエンジンは、使いものにならないという技術的判定が下っておるというふうにも聞いておりました。
一般的、抽象的な問題として、ガソリ・ンエンジンということを考えまして、それにつきましては、先ほど松崎部長から申し上げましたように、一馬力一万円ですか、それぐらいのものだろうというようなことで、予算の積算はしただろうと思います。具体的な問題を考えて、非常に安く買えるとか、高く買えるとか考えて、予算の積算その他をやったということは存じません。
事務系統でございます。
私は今初めてこれを拝見いたしましたので存じません。
私もございません。
先ほど申し上げましたように、沢氏の見えた最初が秋ごろだったと記憶しております。あとの方はは一つきり覚えておりません。
はっきり覚えておりませんが、多分鉄道——私は国鉄の出身なものでありますから、国鉄関係の先輩の方の御紹介じゃなかったかという記憶がございます。
ございません。
お答え申上げます。 只今までのところ十億ぐらい契約が済んでおると思います。と申しますのは契約の繰越手続が大蔵大臣の承認を得なければなりませんので、その関係で手続的に遅れております。その関係で契約ができましたのが大体十億前後の額だと存じております。
只今申上げましたのは、実は物品関係だけでございまして、そのほかに施設関係が相当雇つていたのでございますが、これはかなり契約が進んでおると考えておりますが、それは経理局長に来て頂かないと、私主管責任じやございませんので、ちよつと正確なお答えは申上げられません。只今呼んでおりますから直ぐ参ります。
お答え申上げます。只今のところ保安隊が事実上、只今経理局長から御説明ございましたように、使わせてもらつておるというものについて個々的に申上げてみますと、自動拳銃九千五百、騎銃等、これはいわゆるカービンと申しますもので、その等でございますが、それが七万三百、小銃二方二千三百、自動小銃三千、短機関銃千六百、軽機関銃八百、重機関銃千五百、高射機関砲二十、二・三インチのロケット発射筒、いわゆるバズーカというものでございます。五千、三・五インチのロケット発射筒三百四十、五七、ミリの無反動砲十五、七五ミリの無反動砲同じく十五、六〇、ミリの迫撃砲三百八十、八一ミリ迫撃砲四百七十、七五ミリの榴弾砲四十五、一〇五ミリの榴弾砲百七十、一五五ミリの榴弾砲
警備隊の分は御承知のようにPFを十八隻と、LSという上陸支援艇を五十隻、この前御承認頂きました条約で借りることになつておりますが、そのうち現在来ております分はPFが十隻、それからLSが四十二隻でございます。
お答え申上げますが、PFは残り八隻が八月、九月に来る予定になつております。LSのほうは七月、八月に八隻来ることになつております。