昭和五十三年度総予算中、科学技術庁所管を議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
昭和五十三年度総予算中、科学技術庁所管を議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、松前達郎君及び太田淳夫君が分科担当委員を辞任され、その補欠として久保亘君及び矢追秀彦君が分科担当委員に選任されました。 —————————————
昭和五十三年度総予算中、大蔵省所管を議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
本日の質疑はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十分散会 —————・—————
ただいまから予算委員会第二分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨二十九日、馬場富君が分科担当委員を辞任され、その補欠として峯山昭範君が分科担当委員に選任されました。また、本日、柳澤錬造君が分科担当委員を辞任され、その補欠として栗林卓司君が分科担当委員に選任されました。 —————————————
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和五十三年度総予算中、通商産業省所管審査のため、本日の分科会に参考人として電源開発株式会社理事石野弘君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。
昭和五十三年度総予算中、通商産業省所管を議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、竹田四郎君が分科担当委員を辞任され、その補欠として安恒良一君が分科担当委員に選任されました。 —————————————
以上をもちまして通商産業省所管に関する質疑は終了いたしました。 午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十七分休憩 —————・————— 午後一時十分開会
ただいまから予算委員会第二分科会を再開いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、峯山昭範君及び小野明君が分科担当委員を辞任され、その補欠として矢追秀彦君及び対馬孝且君が分科担当委員に選任されました。 —————————————
昭和五十三年度総予算中、経済企画庁所管を議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
以上をもちまして経済企画庁所管に関する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三分散会 —————・—————
ただいま皆様の御推挙によりまして主査を務めることになりました。皆様の御協力を得ましてその責務を果たしたいと存じます。よろしくお願いをいたします。 それでは、審査に入ります前に、議事の進め方についてお諮りいたします。 本分科会は、昭和五十三年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、経済企画庁、科学技術庁、大蔵省及び通商産業省所管を審査することになっております。 四月一日の委員会において主査の報告を行うことになっておりますので、議事を進める都合上、主査といたしましては、本二十九日は通商産業省、明三十日午前の部、通商産業省、午後の部、経済企画庁、三十一日午前の部、科学技術庁、午後の部、大蔵省、四月一日大蔵省の順序
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、お諮りいたします。 各省庁予算審査の冒頭、各省庁から聴取する予算の細部にわたる説明は、これを省略し、それぞれの審査日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、栗林卓司君が分科担当委員を辞任され、その補欠として柳澤錬造君が分科担当委員に選任されました。 —————————————
昭和五十三年度総予算中、通商産業省所管を議題といたします。 それでは、これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
分科担当委員の異動について御報告いたします。 本日、大塚喬君が分科担当委員を辞任され、その補欠として小野明君が分科担当委員に選任をされました。 —————————————