大変恐縮なんですが、まだホストタウン自体も新規で増え続けておりまして、大変恐縮ですが、本当に今、確定的に幾つというのは把握はしておりません。
大変恐縮なんですが、まだホストタウン自体も新規で増え続けておりまして、大変恐縮ですが、本当に今、確定的に幾つというのは把握はしておりません。
事前合宿を断念されたところはあると伺っております。例えば自分の自治体は二つ国を交渉していましたと、で、結局自分のところのキャパシティーを考えますと二つは無理だということに至ったケース、あるいは相手国側となかなか交渉が進まないのでもう時期を切ってやめたいというケースなど、様々です。
選手団が結局一人だったのでやめたというところ、それから先方が予選敗退してしまったというところ、それから事前合宿をそもそも実施しないことにしたというケースもございました。
予断を持って私が何か申し上げるのも、それぞれ自治体大変頑張っていただいておりますので申し訳ないことだったと思いますが、まあ感染の状況次第かなというところはあるかと思います。
バブルという考え方がございまして、これは御存じだと思いますけど、ホストタウンでもバブルというものがきちんとつくれるように私どもで予算を手当てをしておりまして、今検査回数についていろいろと御要望を承っているということも伺っておりますので、こうしたことも予算でしっかり対応させていただく。 また、移動の際の車両の空席の確保ですね、こうしたこともしながら、できる限りホストタウンの方に寄り添って、実は毎日電話を受け付けておりまして、毎日QアンドAを増やしていきながら、非常に密接にホストタウンの皆さんとは日々対話をしております。
はい。ですので、マニュアルに例を示したものは全て、各業界団体に消毒のマニュアルをそのまま見せていただきながら、例えば合宿場所の清掃に当たっては、まず手洗い、うがいを励行した上で、手袋を着けていただいて、廃棄物には直接触らないようビニールでくるんでというところまで全部書いてあるマニュアル例を自治体にお示しをしております。
大会前からも交流をしていただいておりますし、住民の皆様とこれからもしっかりと準備を進めていきたい。 ちなみに、三月三十日現在で、愛知県の一宮市も新たにホストタウンに加わっていただきましたし、また名古屋市も共生ホストタウンに新たに追加をしていただきまして、先生のお地元からもホストタウンに積極的に御参加いただいております。
恐縮です。さっきの一宮市のは、ちょっとまだ調整中で、申し訳ありません、言っちゃいました。済みません。申し訳ありません。 リスクができる限り少なくなるように国として最大限のお手伝いをさせていただいておりまして、本当に、ブロックごとに担当者決めて毎日電話しております。
保健所、医療機関との連携体制というのを、まず受け入れるに当たってしっかりとマニュアルにも書き込ませていただいておりますし、また御相談にも乗らせていただいております。
私どもでできる限りのことはしておりますが、究極的に言いますと、地域の医療の現場というのは、所管は厚生労働省ですし、もっと言うと、県が、都道府県が非常に大きな役割を担っておりますので、しっかり連携が進むようにお支えをしたいと思っております。
相手国との関係もあると思いますので、実は、ホストタウンになるときから相手国との関係というものの中で成立してきたことで、相手があることですから、取りやめるに当たっても相手国というのときちんと調整が進むようにサポートをしておりますし、また、幾つかの自治体が連携してホストタウンされている場合もございまして、そうしたところとの調整にも私ども入らせていただいております。
五者協議で合意が取れるように調整を進めております。
未定でして、私、週末も出勤する構えでおります。
徳茂委員、御質問ありがとうございます。 いよいよ来週木曜日に聖火リレーのスタートが迫ってまいりました。まさにこの聖火リレーというのは、オリンピック・パラリンピック大会が近くにもう近づいているということを国民の皆様、また全世界の皆様に感じていただく上でも非常に重要な機会でございますが、このスタートは福島県のJヴィレッジであります。 今回、復興五輪ということで、私たち、招致の頃から、復興する日本の被災地の姿を世界の方に見ていただき、またその世界からの応援にありがとうという気持ちを込めながら、被災地の皆様に勇気と希望を持っていただきたいという思いで進めてまいりましたので、いま一度この原点に返りまして、被災地の皆様方の勇気と希望にな
ホストタウンにおいては、選手の皆様も、そして住民の皆様も安全、安心に交流をしていただける環境を支援申し上げることが重要だと考えております。ホストタウンにおける検査、これは選手の皆さん、またそれを受け入れる側もでございますけれども、こうしたものについては、国からも直接費用を投じまして対策を行っていただくようにしてございます。 また、合宿の取りやめ等報道が出ておりますが、事情をつぶさに拝見いたしますと、相手国が選手の数が少ないのでやめるとか、キャンプを二段階で用意をしていたんだけれども、コロナ対策でもう一つにまとめてしまいますということであったり、また逆に自治体の側で、二つ相手国あるいは相手競技があったんだけれども、自分たちのキャパ
ありがとうございます。 東京大会に参加をいただく海外の選手の皆様方、またそのほかにもおいでいただく皆様に安心して来日していただけるように、組織委員会やIOCなどを中心に積極的な情報発信を行っているところであります。 今年二月には各国のオリンピック委員会やまた国際競技連盟等を対象として、安全、安心な東京大会の成功に向けた対策について、組織委員会、IOC、IPCによる合同説明会を開催をいたしました。それから、政府としても様々な機会を通じて東京大会に係る情報発信に努めておりまして、二月十九日のG7の首脳声明においては、今年の夏に安全、安心な形で二〇二〇年東京オリンピック・パラリンピック競技大会を開催するという日本の決意を支持すると
ありがとうございます。 昨年十二月に、橋本大臣のときに新型コロナ感染対策で中間整理というものをまとめていただきましたが、年が明けてやはり変異株の流行ということが新しい事項として出てきたわけでございまして、やはりこれに対してしっかり対処していくということを具体的にお見せすることが更に一段の安全、安心の理解が得られることだと思っておりますので、今それぞれ、東京都、組織委員会、またIOC、IPC、連携をしながら協議をしているところでございますけれども、国民の理解あっての大会の成功だという気持ちをまず第一に持って、そして、多くの方に夢と希望を届けられる、そして、被災地の姿、復興しつつあるその姿を伝えられるようにしっかりと頑張ってまいりた
私の個人の、一議員としての活動に関することは、また一議員のときにお話をさせていただければと思いますが、私自身が何か個人として書面を送ったというようなことはございません。
済みません、質問の趣旨がちょっとよく分からないんですが、一議員としてはお送りはしていないと。つまり、一議員が議員に対して何かするということではありません。
一議員として自分の考えがあって、その考えに従って行動するということは当然普通にある話ですということでございまして、今大臣の立場にありますので、大臣としてこの答弁をすべくここに立っておりますということがまず一つですね。 それから、議員活動として行ったことは、まさに政治活動の自由でございますので、そのとおりに行動したということでございまして、私自身が、私、一議員として、一議員としての行動として取ったということに書面が含まれているかということなんですが、私自身がこの手紙をしたためて一議員としてお願いをしたということはありません。