引き続き外務大臣政務官を務めさせていただきます丸谷佳織でございます。 笠井委員長を初め委員の皆様の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
引き続き外務大臣政務官を務めさせていただきます丸谷佳織でございます。 笠井委員長を初め委員の皆様の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
引き続き外務大臣政務官を拝命いたしました丸谷佳織でございます。 田中外務大臣のもと、政務官の任務を全うしてまいるよう誠心誠意努力してまいる所存でございますので、川端委員長初め委員の皆様の御指導をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
お答えを申し上げます。 河野議員、日ごろから環境問題に熱心に取り組んでいただき、また、この条約について本日御質問をいただいたことで、外務省としても非常に、六月四日という署名の期限が迫りましたが、大きな問題意識を持って、締結に向けての牽引力となるような質問をいただいたというふうに思っております。 事実関係を申し上げますと、議員御指摘のとおりに、署名はまだなされておりません。 また、大臣あるいは事務方の判断のいずれによって署名をしていないかという御質問につきましては、まだ大臣にはこの議定書についての署名の件は上がっていないというのがきょうの段階であります。 それはなぜ上がっていないのかといえば、これにつきましては、国内法
大変厳しい御質問を政務官にいただきましたけれども、実際に私も、この質問をいただくということで、この議定書につきましては説明を受けました。 このことについて、六月四日という期限を前に政務官あるいは担当副大臣、大臣にまで説明が行っていないということについては、スピードが遅いというふうに私も思います。
今議員に御要望をいただきました点につきまして、誠実に取り組ませていただきたいというふうに思います。
おはようございます。引き続き外務大臣政務官に就任をいたしました丸谷佳織でございます。 担当地域であります中東和平の問題、また文化交流、環境問題等、田中大臣指導のもと、全力で外務大臣政務官の使命を全うしてまいりたいというふうに思っております。 土肥委員長を初め各委員の皆様の御指導と御協力を心よりお願い申し上げます。(拍手)
おはようございます。 今般、外務大臣政務官に再任をいたしました丸谷佳織と申します。 この場をおかりしまして、服部委員長を初め委員の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。 これまで、担当地域であります中東和平の問題あるいは環境問題に取り組ませていただきましたが、今後も田中大臣指導のもと、これらの問題につき全力で取り組ませていただきますので、服部委員長を初め委員の皆様の御指導と御協力を心よりお願い申し上げます。
引き続き外務大臣政務官を拝命いたしました丸谷佳織でございます。 大臣政務官の責務を果たすために、田中外務大臣の指導のもと、全力を尽くしてまいる決意でおります。 大木委員長を初めとしまして委員の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。
同じく外務大臣政務官を拝命いたしました丸谷佳織でございます。 河野外務大臣の指導のもと、日本外交の職務に全力で当たってまいる決意でおりますので、笠井委員長を初め本委員会の皆様の御指導をよろしくお願い申し上げます。
今議員が御指摘になりました、ポーランドをECの日本に対するパートナーとして位置づけてという発想は、私も同感でございます。 ここ十数年において、ポーランドが市場経済に移行するに当たりまして、日本との経済協力もだんだん深まってきておりますし、その中で、今後、投資というのは非常に重要な課題であるというふうに認識をしております。 そこで、先生御指摘の投資関係の専門家につきましては、ポーランド政府の要請がありましたら検討をさせていただきたいというふうに存じます。 また、二点目なんですけれども、現在、ポーランドの方には、青年海外協力隊調整員事務所が設置されておりまして、また、新規のJICA事務所を設置するに当たりましては、現在の厳し
先生御指摘のポーランドの情報工科大学なんですけれども、八九年より始まりまして、この二〇〇一年三月七日に成功裏のうちに終了する予定となっております。 なぜ成功裏と申し上げたいかというと、先生が実際に行かれて見てこられたように、非常に高い評価を受けている大学でございまして、また、ポーランドの市場経済への移行を推進する、日本が支援するという所期の目的は達成させられたということで、成功裏に今回終了させていただきたいと思っております。 ただ、今まで築いてきたものがある、それが高い評価を受けているということを受けて、現在行っておりますのは、第三国研修というのを行っております。ポーランドが、近隣の東欧諸国に対して、この大学において今まで蓄
達増議員、政務官名指しの御質問、本当にありがとうございます。 お答えさせていただきます。 今議員が御指摘なさいました、海外で行われるサミット等余りにもお金がかかり過ぎるのではないかという趣旨の御質問ですけれども、今までのサミット、人数あるいは経費等比べましたところ、特に日本代表団だけが人数が多い、こういった事実もございませんし、議員が御指摘になりますように、海外に行くサミットの場合、必要最小限に代表団をとどめるのは当然のことだというふうに思っております。そういった意味からしましても、日本が海外に行く場合の人数、経費は必要最小限で努力をしているというふうに言えると存じております。
今議員がおっしゃいましたように、例えば総理が海外に行く際にお供が一人であれば、本当に二けたどころではない、三けたぐらいの経費の削減になるのかな、実現できたらすばらしいなというふうには思ってお伺いしておりましたけれども、当然のことながら、現実の中でやっていくべきことは、議員みずからが海外に行くことは非常に重要ですし、海外で人脈をつくってくる、あるいはミーティングをしてくるというのは重要なことだということのほかに、本来の職務以外の過剰な便宜供与は議員みずからが求めていかないという常識の範囲内での判断と行動が、議員一人一人にとって、これは与野党問わずですけれども、必要だというふうに承知しております。
このたび外務大臣政務官を拝命いたしました丸谷佳織と申します。 河野外務大臣の指導のもと、この大臣政務官の責任を全うすべく全力を尽くしてまいりますので、服部委員長初め本委員会の皆様の御指導と御鞭撻を心よりお願い申し上げます。
同じく、外務大臣政務官を拝命いたしました丸谷佳織でございます。 山積する外交課題に果敢に取り組んでまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
同じく外務大臣政務官を拝命いたしました丸谷佳織と申します。 河野外務大臣のもと、緊急かつ重要な外交課題に果敢に挑戦してまいるとともに、誠実な外交を心がけてまいりたいというふうに思っておりますので、土肥委員長を初めとしまして本委員会の委員の皆様の御指導と御鞭撻を心よりお願い申し上げます。ありがとうございます。 ————◇—————
同じく外務大臣政務官を拝命いたしました丸谷佳織と申します。 河野大臣のもと、緊急かつ重要な課題に関しまして果敢に対応してまいる決意でおりますので、川端委員長を初め本委員会の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。以上です。(拍手)
公明党の丸谷佳織でございます。 本日の委員会のテーマの中心でありますWTOについて、我が国の農業政策が、日本国内における食料自給率の向上という問題と、国際間の貿易の自由化とのはざまでどのように明確な路線を示していけるのか。また、先進国の一員として、WTOの精神の推進を図りながら、どのような基準で今後、世界を取り仕切っていこうとしているのか。これらの観点から幾つか質問をさせていただきます。 質問通告をさせていただきました順序がちょっと変わりますが、その点よろしくお願いいたします。 まず、農業の多面的機能について質問をさせていただきたいというふうに思うわけなのですけれども、我が国はWTOの議論におきまして、農業が有している多
ありがとうございました。 政務次官の御説明をお伺いしましてちょっとお伺いしたいのですけれども、価格に反映できないものだというふうな、今、ある程度の共通の認識の上に立っての議論が国際交渉の場でなされているというふうに理解をしましたが、例えば環境保全に関しては、EUの方では、緑の政策の中で環境保全をするような地域について支給金を出しているというような例がありますね。こういったことは、例えば農業の持つ多面的機能を重視した政策ですとかそういうふうな考え方はできるのでしょうか、できないのでしょうか。
ありがとうございました。 諸外国に農業の多面的機能の重要性というのを主張していくに当たって、我が国国内においても、多面的機能を重視した施策というのは今後重要になってくるのだろうというふうに思います。 今挙がりましたけれども、環境保全という面でいえば、環境保全型農業に位置づけられています有機農業、昨年の通常国会においては持続的農業法というのが制定されまして、JAS法の改正を行い、有機農産物のJAS表示と認証制度というのを実施することになっていますけれども、JAS表示は、農産物全体の中でも有機農産物及び特別栽培農産物の表示というのを行うだけで、それ以外の持続性の高い農業生産方式、いわゆる環境保全型農業により生産されたような農産物