異議なしと認めます。よって、小山省二君を理事に指名いたします。 ————◇—————
異議なしと認めます。よって、小山省二君を理事に指名いたします。 ————◇—————
産業公害対策に関する件について調査を進めます。 ばい煙等対策並びに自動車排気ガス対策について、厚生省、通商産業省、運輸省及び警察庁からそれぞれ説明を聴取いたします。 まず、ばい煙等対策について、通商産業省中川産業立地部長。
馬場工業技術院長。
次に厚生省舘林環境衛生局長。
次に、自動車排気ガス対策について調査を進めます。舘林環境衛生局長。
次に運輸省船舶技術研究所副島交通技術部長。
次に、警察庁綾田交通調査官。
質疑の通告がありますのでこれを許します。中井徳次郎君。
この際、委員長から当局に申し上げておきますが、ただいまの中井委員の発言はきわめて重要な質問であろうと思います。重油の段階で脱硫するということは、かなり開発もされておりますし、きめ手にもなろうと思いますので、いま御要望があった点に関連して、昨日の二十二日の報告の内容、それから工業技術院における技術開発の段階、その経費、原価、それの及ぼす重油の価格、いわゆる経済性の問題、そういった資料を次回の委員会までに提出をしていただくようにお願いいたしたいと思います。 次に肥田次郎君。
次会は公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十五分散会
これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 この際、産業公害対策に関し、進藤通商政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。進藤政務次官。
この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 産業公害対策に関する件について、本日参考人として公害防止事業団理事長原文兵衛君から意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議なしと認め、さよう決しました。 ――――◇―――――
昭和四十一年度産業公害対策関係予算について、厚生省及び通商産業省からそれぞれ説明を聴取いたします。厚生省舘林環境衛生局長。
この際、佐々木厚生政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。
引き続いて、昭和四十一年度産業公害対策関係予算について通商産業省から説明を聴取いたします。中川産業立地部長。
水質保全行政について、経済企画庁鈴木水資源局長から説明を聴取いたします。
自動車の排気ガス対策について、運輸省坪井自動車局長から説明を聴取します。
この際、公害防止事業団の事業概要について原理事長から説明を聴取いたします。
次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会