三十三年は十七人です。それから、三十四年が六百四十八人、それから三十五年、三十六年は——三十六年は今度は減りまして、七人になっておりまして、ですから、ここは変動が非常に大きい。三十四年はどういう事情かわかりかねますが、非常に多くなっております。それから乗組員は、一万三千四百三十二人が三十六年は一万七千八百五十七人になっております。 それから、貿易額の調べでございますが、三十三年は、これは輸出が六十五億と非常に伸びております。ところが、景気の関係もございましょう、三十四年には三十二億と減っておりましたが、その後またふえ始めまして、三十五年は四十億、三十六年は五十九億というふうに逐次増加をいたして参っております。輸入は、三十三年が百
