そして七、三にすぐしていただけるように努力願うことを伺って、これは私、国会という国民を代表する立場で確認をしておきますが、すぐにできないと思いますが、たとえば使用主が○○以上、労働者が○○以下というようなことであれば、これはいま直ちにでもすぐにできると思うのです。しかし、これは国会できめることです。しかし、この問題は重要な関係があり、しかも国会議員の一員である齋藤さんが、大ぜいの人たちに、それくらいはいますぐやろうじゃないかという努力をしていただきたいと思います。ひとつ前向きの積極的な明快な御答弁をいただきたいと思います。
