御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を付することになつておりまするから、本法案を可とせられたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 石村 幸作 堀 末治 西郷吉之助 小林 武治 高橋進太郎
御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき多数意見者の署名を付することになつておりまするから、本法案を可とせられたかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 石村 幸作 堀 末治 西郷吉之助 小林 武治 高橋進太郎
御署名漏れはございませんか。 御署名漏れはないと認めます。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。 それでは本日はこれにて委員会を閉じます。 午後六時二十五分散会
只今より地行行政委員会を開会いたします。 石村君から町村合併促進法案の提案をなされておりますから発言を許します。
本日は町村合併促進法案について、地方公共団体の代表者の方々から御意見を拝聴して、本法案審議の参考としたいと存じます。 先ず参考人の皆様がたには、御多忙中にもかかわらず、おいで下さいまして、本法案に対しまする重要な参考意見を申述ベて頂きますことにつきましては、委員一同に代りまして厚くお礼を申上げる次第でございます。 それから参考人の方々の御発言はどうか腹蔵のない御意見を頂きたいのでございまして、ただ時間の関係でお 一人の発言時間は十分乃至十五分ぐらいといたしたような次第でございます。この点もあしからず御了承をお願いしたいのでございます。甚だ簡単でございますが、参考人の皆様がたに厚くお礼の言葉を申上げた次第でございます。
有難うございました。それでは次に全国都道府県議会議長会代表大阪府議会議長野邊相三君。
有難うございました。それでは次に、全国市長会代表平塚市長柿澤篤太郎君にお願いいたします。
有難うございました。全国市議会議長会代表金沢市議会議長徳田與吉郎君からお願いいたします。
それでは次に、全国町村会副会長福岡県町村長会長桂川町長吉田繁君。
それでは次に全国町村議会議長会長、静岡県富士川町議会議長斎藤邦雄君から……。
ありがとうございました。以上を以ちまして参考人の御陳述が終つたわけでございます。各委員のかたから質疑がありましたら一つ御質疑を願います。 それでは午前中はこれで終りまして、暫時休憩をして午後一時半から委員会を再開することにいたします。 午後零時分九休憩 —————・————— 午後二時四十四分開会
それでは午前に引続きまして地方行政委員会を開会いたします。 町村合併促進法案を議題に供します。本法律案は地方行政委員の皆様で発議した関係もございますので、質疑討論は省略することに御異議ございまんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がないと認めます。 では、直ちに採択に入りたいと存じます。町村合併促進法案を原案通り可決することに賛成のおかたの御挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致でございます。よつて町村合併促進法案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四条によつてあらかじめ多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、本委員会における質疑応答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとし、御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二条によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき、多数意見者の署名を付することになつておりますから、本法案を可とせられるかたは順次御署名を願います。 多数意見者署名 石村 幸作 堀 末治 館 哲二 西郷吉之助 高橋進太郎 長谷川行毅 小林 武治 若木 勝蔵 松澤 兼人
御署名洩れはございませんか。 御署名洩れはないと認めます。 速記を止めて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 それでは自治大学校設置法を議題に供します。 先ず質疑を続行したいと存じます。
尤もなことであると思いますが、只今館委員から言われましたように、政府のほうで提案理由外の補足的な各条の説明、これを一つ鈴木次長からお伺いしたい。
質疑は又次回に続けることにいたしまして、本日はこの程度で委員会を閉じることにしてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
それでは本日はこれにて委員会を閉じます。 午後三時四十九分散会