加
加藤シヅエ日本社会党
1948-12-12
衆議院・不当財産取引調査特別委員会
今年の夏ごろかと思います。
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今年の夏ごろかと思います。
それは私は存じません。
ございません。
記憶ございません。冷藏庫は家にございますからいりません。
全然ございません。
豊橋のことでお知合いになつたということを聞いただけでございます。
そうでございます。
全然存じません。
平井さんという方は存じません。
私は直接買つていただきましたから、仲介者はございません。
もう少し早かつたように思うのでございますけれども、それは私はそういうことが公の問題に関係があると思いませんから、別に私はメモも何もつけていないですからよく覚えていないのでございます。
どうもその辺はつきり覚えておりません。
そうでございます。
別にその指輪は專門家に鑑定してもらつたわけではありませんから——私にとりまして永年愛用しておりました所持品は、たとえ一万円くらいのものでも十万円くらいのものになるわけでございます。
私は招待はいたしません。
会合はございましたけれども、私は招待いたしません。
ございません。
それはそういうときに会合があることはあたりまえのことでございます。
徳田さんの饗應とおつしやるのはどういう程度か存じませんけれども、私の考えるのは相当りつぱなお膳を出したり何かするのが饗應で、私の申します会合というのは、まあ折詰のおすしを半分ずつ食べるとか、あるいはお茶を飲むとか、そういうのが会合だというふうに思いますから、饗應はいたしません。
これは私に関係ございません。