速記をつけて下さい。 これをもって秘密会を閉じることにいたします。 午後二時五十三分秘密会を終 る
速記をつけて下さい。 これをもって秘密会を閉じることにいたします。 午後二時五十三分秘密会を終 る
ただいま大蔵大臣がお見えになっておりますから、経済一般について御質問を願います。
いつとう最後に、秘密会において行いますから、そのときにお願いいたします。 佐藤大蔵大臣に対する質疑はほかにございませんか。——ないようでございます。それじや、佐藤大蔵大臣……。 接収貴金属等の処理に関する法律案の残余の質疑は次回に譲ります。 —————————————
企業資本充実のための資産再評価等の特別措置法の一部を改正する法律案、及び株式会社の再評価積立金の資本組入に関する法律の一部を改正する法律案を、一括議題といたします。 この際、お諮りいたします。右の両法案審査のため、経済同友会幹事、日本興業銀行常務取締役湊守篤君及び朝日新聞論説委員土屋清君、両君に二月十九日参考人として御出席を願い、御意見を拝聴することにいたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 手続等は委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————
次は、先ほど管財局長からお話のありました件について、これから秘密会に移ります。 午後三時四十五分秘密会に移る
速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記をつけて下さい。 これにて秘密会を閉じます。 午後三時四十七分秘密会を終る
本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十八分散会
ただいま議題となりました昭和三十三年分の所得税の確定申告書の提出期限等の特例に関する法律案につきまして、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、本年においては、所得税の確定申告書等の提出期限及び第三期分の納期限、再評価の申告書の提出期限並びに再評価税の納期限等である三月十五日が休日に当るため、これらの期限をその翌日の三月十六日に延期しようとするものであります。 委員会における審議の詳細は、会議録によって御承知を願います。質疑を終り、討論採決の結果、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 右御報告いたします。(拍手)
ただいまから委員会を開きます。 まず、委員の変更について報告いたします。 本日付をもちまして塩見俊二君、廣瀬久忠君及び林田正治君が辞任されましてその補欠として前田佳都男君と高橋衛君及び高橋進太郎君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————
これから、昭和三十三年分の所得税の確定申告書の提出期限等の特例に関する法律案を議題とし、これより質疑に入ります。 御質疑のある方は、順次、御発言を願います。
他に御質疑はございませんか。——他に御質疑もなければ、これにて質疑は尽きたものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにして、お述べを願います。——別に御意見がございませんければ、これにて討論を終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。 これより採決に入ります。昭和三十三年分の所得税の確定申告書の提出期限等の特例に関する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって本案は原案通り可決すべきものと決しました。 なお、諸般の手続につきましては、先例によりこれを委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めまして、さように決定いたします。 —————————————
次に、企業資本充実のための資産再評価等の特別措置法の一部を改正する法律案及び株式会社の再評価積立金の資本組入に関する法律の一部を改正する法律案を一括議題とし、これより補足説明を聴取することにいたします。
これより質疑に入ります。質疑のある方は、順次、御発言を願います。
他に御質問はございませんか。