これにつきましては、決めているというのはちょっと間違いでございますけれども、各広告会社、おおよその目安を持っているところでございまして、ある程度の広範な活動をしておる、評価されておるところについては、こういったレートというのは比較的一般的だろうというふうに考えております。
これにつきましては、決めているというのはちょっと間違いでございますけれども、各広告会社、おおよその目安を持っているところでございまして、ある程度の広範な活動をしておる、評価されておるところについては、こういったレートというのは比較的一般的だろうというふうに考えております。
十九年度分の選定でございますけれども、昨年の十二月二十七日に公募を公示いたしました。その中で、具体的に企画書等を出してほしいということをいたしましたし、また、審査基準あるいは採点の仕方についても公表したところでございます。 そして、ことしになりましてから、説明会等を行いまして……(末松委員「いつ」と呼ぶ)一月九日に説明会を行いました。それで、十七日に三社から応募がございました。そして、その三社につきまして、一月二十四日でございますけれども、ここで企画審査委員会を行っております。 これには、複数の外部の識者の方、これは固有名詞は避けますけれども、だれもが比較的知っておる全く外部の方でございまして、環境省OB等ではございません、
締め切りが一月の十七日でございました。
御指摘のようなせわしない日程ということについては、私どももぜひ検討したいと思います。 ただし、ことしについて言いますと、私も企画審査委員会に出ましたが、全部で三社の応募がございまして、他の二社も非常に立派な企画を出されました。そういう意味では、実際に得点を開くまでどこが落ちるかわからなかったというふうに私自身は考えておりまして、前々から、毎年こういう日程だということを知っておった業者からすれば、あらかじめ用意をして出していただいたというふうに承知をしております。 ただし、御指摘のとおり、もう少し日時があってもいいじゃないかということについては検討したいと思います。
私ども、まず、博報堂とは何の約束もございません。その上で、公正な手続をしておりますし、外部の方にも複数名入っていただいて、全く利害関係のない方に審査をしていただいております。 ただし、御指摘のとおり、疑問を持たれること自身は大変不本意でございますので、日数の問題等を含めて必要な検討はしたいと思います。
クールビズということで、ぜひ企業に事務所でクールビズに協力いただきたい、温度の管理の徹底をいただきたいということでございます。やはり社長、会長が率先して行うということで、多くの社ですべての社員が温度管理、クールビズに協力していただくということを訴えるためでございます。
企業のサラリーマンその他の方であれば十分御理解いただけますし、むしろインパクトがあると考えた次第でございます。
これは、チーム・マイナス六%のチームリーダーでございます総理大臣、それからサブリーダーでございます環境大臣がそろって出ることでインパクトが大きいというふうに判断したからでございます。 〔やまぎわ委員長代理退席、委員長着席〕
六月は環境月間でございます。また、六月五日は環境の日でございますので、その日をターゲットにわかりやすい広報を出したということでございます。
私ども、ことし、昨年からでございますけれども、六月が環境月間で最も適切だということで判断しました。したがって、六月五日に出したところでございます。 なお、これにつきましては、当然ながらクールビズ以外にもウオームビズ等ございますので、時期は必ずしも六月ではございませんけれども、春については六月ということが最も適切と判断したところでございます。
私どもも含めまして、全く政治的な利用ということについては考えておりません。
小池前大臣は、選挙中については配慮されるべきだということを答えたということは承知をしております。私ども、現在につきましては選挙期間中ではないというふうに承知しております。
選挙戦が実際に告示されれば、当然配慮が必要だと思うわけであります。
予定どおり、六月十二日の日経に掲載したいと考えております。
そのデザインの中には総理と環境大臣が入っております。載ることになっております。
申し入れがあったことは受けとめます。ただし、私は、現時点で特に変更する考えはございません。
ポスターにつきましては、総理が先頭になってやっていただくわけでございますが、今回のアイデアが、特に家庭における省エネで、電球等の買いかえでございます。そういった観点から、主婦の方に御理解いただきたいということで、私どもから官邸にお願いをして、御夫人にも御出演いただいたわけでございます。
一切、出演料を払っておりません。
今年度につきましては、年間トータルで二十七億円の契約をいたしております。
確定作業はこれからでございますが、ほぼ去年と同じで一億六千五百万だというふうに考えております。