四十五年度を見ますと、先ほど申し上げましたように、停留所化された数字は二百七十六でございますけれども、その年度末の駅数が五千二百二十四でございまして、その以前にこのいわゆる停留所化というものが計画される前からこういうことはやっておるわけでございまして、この時点におきます四十五年度末における停留所化の駅が千百五十三、こういうふうになっておるわけであります。それからまた四十六年停留所化した数が先ほど申し上げましたように三百十二でございまして、そのときの総駅数が五千二百十六と、四十七年先ほど申し上げました停留所化数がございますが、その際における総駅数が五千二百二十。四十七年度におきまして、停留所化になっている駅数が千六百四十五、こういうこ
