この際、委員の異動について御報告いたします。 小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として山中郁子君が選任されました。 —————————————
この際、委員の異動について御報告いたします。 小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として山中郁子君が選任されました。 —————————————
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分再開することとし、休憩いたします。 午後零時四分休憩 —————・————— 午後一時二十三分開会
ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 午前に引き続き、駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑を続けます。質疑のある方は順次御発言願います。
この際、委員の異動について御報告いたします。 亀長友義君が委員を辞任され、その補欠として成相善十君が選任されました。 —————————————
下村君。
他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようでありますから、これより直ちに採決に入ります。 駐留軍関係離職者等臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、片山君から発言を求められておりますのでこれを許します。片山君。
ただいま片山君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
全会一致と認めます。よって、片山君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、労働大臣から発言を求められておりますので、この際これを許します。藤井労働大臣。
なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 これにて暫時休憩いたします。 午後三時四十四分休憩 ————————————— 午後三時四十七分開会
社会労働委員会を再開いたします。 職業訓練法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより政府から趣旨説明を聴取いたします。藤井労働大臣。
以上をもって、趣旨説明の聴取は終わりました。 本案の自後の審査は後日に譲ります。 本日は、これにて散会といたしますが、理事会の御協議によりまして、明二十一日午後一時、社会労働委員打合会を開会し、医療保険制度の改正に関する件について、厚生省当局から説明を聴取することといたしました。委員各位の御出席をお願いいたします。 散会いたします。 午後三時五十四分散会 —————・—————
ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、伊江朝雄君及び田原武雄君が委員を辞任され、その補欠として亀長友義君及び熊谷太三郎君が選任されました。 また、去る十五日、熊谷太三郎君が委員を辞任され、その補欠として玉置和郎君が選任されました。 また本日、安恒良一君が委員を辞任され、その補欠として浜本万三君が選任されました。 —————————————
まず、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 玉置和郎君が一たん委員を辞任されましたため、理事に一名の欠員を生じております。 つきましてはこの際、理事の補欠選任を行います。 理事の選任は、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に玉置和郎君を指名いたします。 —————————————
戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時四十五分再開することとし、休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 —————・————— 午後一時五十七分開会
ただいまから社会労働委員会を再開いたします。 午前に引き続き、戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑を続けます。質疑のある方は順次御発言願います。