考え方を共有していただいておったら、非常に光栄だと思います。そこは、そうすると、あとは財源だけの話でありますから。一方で財源の話をして、どれだけつけるかという話をしておりますので。 医療の中でも、つける順番というのもあると思いますし、どこへつけるということを最初から決定することは難しいというふうに思いますけれども、非常に考えなきゃならない大きな点の一つであることは間違いないというふうに思っておりますので、ひとつ、十分御理解をいただいて、お願いをしたいと思っております。 大体これだけ言えば、もう大丈夫ですね。(安住国務大臣「はい」と呼ぶ) さあ、それから、医師不足の話でございます。 先ほども、労働時間を正規にしたら一体
