ありがとうございました。 以上で各参考人からの意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
ありがとうございました。 以上で各参考人からの意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
以上で参考人に対する質疑は終わりました。 参考人の方々には長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時六分散会 —————・—————
ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月七日、吉村真事君が委員を辞任され、その補欠として岩動道行君が選任されました。 また、昨九日、園田清充君及び徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として藤田栄君及び吉村真事君が選任されました。 —————————————
参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律案の審査のため、次回の委員会に参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましてはこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、集団代表訴訟に関する法律案を議題といたします。 発議者飯田忠雄君から趣旨説明を聴取いたします。飯田君。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。
国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。住法務大臣。
以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 —————・————— 午後一時二分開会
ただいまから法務委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時二十四分散会 —————・—————
ただいまから法務委員会を開会いたします。 昭和五十九年度総予算中、裁判所所管を議題といたします。 勝見最高裁判所事務総長から説明を求めます。勝見最高裁判所事務総長。
これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
これをもって昭和五十九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所及び法務省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
異論ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時一分散会 —————・—————
ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月三十一日、大浜方栄君及び吉川春子君が委員を辞任され、その補欠として、徳永正利君及び宮本顕治君が選任されました。 また、去る二日、杉元恒雄君、水谷力君及び柳川覺治君が委員を辞任され、その補欠として藤田正明君、安井謙君及び園田清充君が選任されました。 また、本日、岩動道行君が委員を辞任され、その補欠として吉村真事君が選任されました。 —————————————
去る三日、予算委員会から、六日及び七日の二日間、昭和五十九年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、裁判所及び法務省所管について審査の委嘱がありました。 この際、同総予算中、法務省所管を議題といたします。 住法務大臣から説明を求めます。住法務大臣。
これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。