私が聞いた範囲内でスケジュールの中に入れたと思います。
私が聞いた範囲内でスケジュールの中に入れたと思います。
どういう方にあいさつをしたらいいかということは、私が行って聞いてスケジュールの中に入れたように思います。
それはいま存じていません。
それについては、余りはっきりと存じていません。
それが思い出せれば大体名前はわかるわけですが……。
私のいまの記憶では、帝国ホテルの一室だったと思います。
ちょっと御質問の趣旨がわかりませんが、実は私が社長になるときに、すでに相当にもめたわけでございまして、それは御承知のとおりだと存じますが、したがって社長になる以上はこれらにごあいさつをしておく方がいいということでごあいさつをしたのだと存じています。
たくさんいたと思いますから、いま一々それをここで挙げるほど覚えていませんです。
ただごあいさつをしただけで、よく覚えていませんが、十分前後で終わったと思います。
私一人だったと思います。
全然、面識はありません。
それは、あるときにはそうであったし、あるときにはそうでない、いろいろな場合があったと思います。
向こうは一人であったかどうか、わかりませんが、こちらからアポイントメントをとって、そしてルームを指定されてルームに行ったと思います。
ロビーで会ったのでなしに、ルームを指定されてルームに行ったと思います。
そのときには全然そういう問題は出なかったと思います。
ポスト誌か何かにあったように思いますが、これも質問に応じて答えたのでありますが、答えた中にそういうようなことを、まあ、それぐらいの金は動くだろう、それがリベートであるということは申してないわけだと思いますが……。
大きな金が動くというのは、ちょっとお答えしづらいのです。大きな金という問題になりますと、それは私にもわかりません。ただ、いわゆる代理店を持ちますと、エージェント代というものが動きますし、それから一機について向こうのPR代というものが先方としてついているわけであります。それに機種の導入について本社のPR費用というものがつくわけですから、いろいろ、その間を総合しますと相当の金額になるということを申し上げたわけでございます。
これは申し上げなければいけないのですか。
それでは申し上げますが、大体、重立っては専務としての鈴木君と渡辺君で、重立ったのは二人じゃないかと思います。
最初の話が来たのは、六月の終わりか七月の初めごろだったと思います。