どうもありがとうございました。 それでは続いて藤田経済協力局長。
どうもありがとうございました。 それでは続いて藤田経済協力局長。
どうもありがとうございました。 それでは続いて瀬崎外務参事官。
どうもありがとうございました。 以上で外務省側の御説明は一応終了したと思いますので、それではこれより質疑を行います。 質疑のある方は小委員長の許可を得て順次御発言を願います。
先ほど久保田委員、和田委員等から当小委員会の運営について御意見もございましたので、この点につきましては、小委員長におきましてさらに別途各委員とも協議を進め、できるだけ実りのある審議が行われるように努力をしたいと思います。 本日の調査はこの程度にとどめ、次回は二月二十七日に開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
総合安全保障について若干の意見を述べさせていただきます。 すでに、委員長の方からも御紹介がございましたけれども、総合安全保障という概念について「政府は、国際的要因による多種多様の脅威に対し、外交、防衛、経済等の諸施策を総合してその発生を未然に防止し、または発生した場合に適切に対処することにより我が国の存立を維持し、国民生活の安定を確保しようとする考え方である」云々ということを申しておりますけれども、私は大体そういう考え方でいいのじゃないかというふうに考えております。 ただ、我々は現実の政治家として自分の国の安全ということについての具体的な政策ということを考える立場でありますから、ここに言う我が国の存立というのは、当然ながら単
大木浩でございます。 ただいまごあいさつございました佐藤政務次官ともどもに昨年末から通産政務次官を仰せつかっております。 実は、この商工委員会は、私もかつて席を置かせていただきまして大変諸先生方に御指導をいただいておりましたわけでありますが、今回は通産省の一員として委員会の御審議に出席をさせていただきたいと思っております。 小此木大臣、佐藤政務次官ともどもに全力を尽くして職務の遂行に努めたいと思いますのでよろしく御指導のほどお願い申し上げます。(拍手)
ただいまごあいさつのありました佐藤次官ともどもに昨年末に通商産業政務次官を仰せつかりました大木浩でございます。 当委員会は、私もかつてその末席を汚させていただきました大変に懐かしい委員会でございますが、今回は行政の側に立って仕事をさせていただくことになりました。 小此木大臣、佐藤次官ともどもに全力を尽くしたいと思いますので、よろしく御指導のほどをお願いいたします。ありがとうございました。
ただいまごあいさつをいただきました佐藤次官ともどもに、今般、通産政務次官を仰せつかりました大木浩でございます。 大変に石炭産業をめぐる情勢も厳しいときでございますので、小此木大臣のもとで、佐藤次官ともどもに、力を合わせて所要の行政に遺憾なきを期したいと思いますので、どうぞよろしく当委員会の委員長初め委員の皆様方の御協力をお願いいたします。ありがとうございました。
参議院の大木浩でございます。 昨年末に通産政務次官を仰せつかりました。ひとつ佐藤政務次官ともどもに力を尽くしたいと思いますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手)
各種委員の選挙は、いずれもその手続を省略し、議長において指名することとし、また、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員及び裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は、これを議長に一任することの動議を提出いたします。
本日の議題は昭和五十五年度のNHK決算ということでございますけれども、先般来各委員の御質問にも反映されておりますように、私どもの関心は単に三年前の決算がきちっと帳簿にできておるかいうようなことよりも、むしろ過去数年にわたり、あるいはまた将来にわたってNHKの事業あるいは経営というものが順調に進んでいくかどうかというところでございますので、そういった点からの御質問を申し上げたいと思います。 まず最初に、多少中長期的なことをお聞きするわけでございますけれども、NHKの方で、先般、昭和五十五年にNHK長期ビジョン審議会というものをおつくりになった。いろいろと今後のNHKの事業というものについてのビジョンの検討ということをされていろいろ
ただいまのは、全体の何と言いますか、事業計画あるいはビジョンの問題ということで、特にニューメディアの導入等々いろいろと不確定要素もあるわけでありますから、なかなか現段階でむずかしいと思うんですけれども、さはさりながら、いろいろと経営の合理化という点からの御検討というものは、これまたやっぱりお進めにならなきゃいかぬというふうに考えるわけでございます。 経営の合理化と言えば、設備のスクラップ・アンド・ビルドあるいは人員の方のスクラップ・アンド・ビルドと申しますか、そういったような問題がいろいろあると思いますけれども、そういった点で一体どういう点に現段階で重点を置いて経営の合理化ということを考えておられるか御説明をいただきたいと思いま
NHKの事業といたしまして狭義の放送というもの以外にもいろいろと仕事をしておられるわけでございますし、最近いろいろ関連規則等も変わっていろんな出資もできるというようなことなんで、そういったものについてもまあひとつできるだけ合理化といいますか、発展さしていただきたいと思います。 たとえば、私いつもこれは非常に感心しているんですけれども、NHKの出版物の中で非常に有益なものが多い。たとえば、「未来の遺産」というきれいな写真集がございましたし、それから、いろいろNHKの調査能力を発揮して「日本の条件」シリーズですか、大変ためになる出版物が多いわけでございますが、そういった関連事業、特に私は出版事業の方に関心があるんですけれども、その辺
次に、先般来、この委員会でもあるいはほかの委員会でも、問題といいますか、大いに激励を受けております国際放送でございますけれども、一生懸念NHKさんもやっておられると思いますけれども、どうもまだ国際放送については完全な状態じゃないんじゃないかと、これだけ大きくなった日本でございますので、もう少しできることがあるんじゃないかという感じを持っているわけですけれども、現在の放送法では第九条の二でございましたか、本来のNHKの業務として国際放送というものがあると。他方、その三十三条でございましたか、むしろ政府の命令で国際放送をさらにやれということ、ただし資金の方についてはまた三十五条でやっぱり制限があるというようなことで、政府の予算以上のもの
もうちょっと具体的にお聞きしたいんですが、現在普通の受信機——普通と言うとあれですけれども、NHKの海外放送が世界じゅうで一体どれくらいの地域で聞こえる状況にあるのか。それから、いろいろ中継基地の問題あるいは出力強化の問題と、いろいろと御検討中だと思いますので、そういう計画が進めば一体どれくらいに改善されるのか、その辺のちょっと見通しをお聞かせ願いたいと思います。
先ほどから国際放送、国際放送と申しているわけですけれども、こういう非常に日本が国際社会でいろいろとよく理解されない面があるというようなことなんで、ひとつそういう点を改善するためにも、日本からの放送というものが何らかの意味において日本の姿を正しく伝える、日本の立場を説明するというようなことで活用していただきたいわけでございますけれども、現在の国際放送の内容についてはどういう基準、どういうお考え方で放送しておられるか、ちょっと御説明いただきたい。
日本の国際放送との対比においてちょっとお聞きするんですけれども、現在日本において聞こえるよそからの国際放送、これは一体どういう状況になっているか。 それからもう一つ、これは何らかの交通整理というと変ですけれども、何らかの規制があるんですかないんですか、その辺をちょっと、これは郵政省でございますか、御説明いただきたいと思います。
ちょっと現状認識でお伺いするわけですが、そうしますと、いま短波については特に規制はない、規制はないんでその結果として非常に混乱を生じているというようなことでもない、 こういうふうに理解してよろしゅうございますか。
大分時間もなくなってまいりましたし、日も暮れてまいりましたのであと一つだけ質問させていただきますけれども、先ほど青島委員からもいろいろとニューメディアの話、それからCATVの話いろいろあったんですけれども、最近いろいろと新聞なり週刊誌など読んでおりますと、ニューメディアというものが大変だし、それからCATVが特に非常に皆さん何か新しい、ニューマーケットというような感じでいろいろと免許のための申請というようなものもどんどんふえてくるんじゃないかというようなふうに私も理解しておるんですけれども、このCATVというものの、先ほど日本の状況についてはある程度御説明いただきましたし、それから、私の理解するところでは、アメリカなどではもっと広般
終わります。