今のところ、政府の方針としては、リーマン・ショック級の出来事がない限り、法律で定められたとおり、ことし十月に現行の八%から一〇%に引き上げる予定にしております。 繰り返しになりますけれども、幼児教育、保育の無償化は消費税率の引上げを前提として実施することとしており、政府としては、消費税率の引上げに向けて経済運営に万全を期すということでございます。
今のところ、政府の方針としては、リーマン・ショック級の出来事がない限り、法律で定められたとおり、ことし十月に現行の八%から一〇%に引き上げる予定にしております。 繰り返しになりますけれども、幼児教育、保育の無償化は消費税率の引上げを前提として実施することとしており、政府としては、消費税率の引上げに向けて経済運営に万全を期すということでございます。
繰り返しになりますけれども、この幼児教育、保育の無償化は消費税率の引上げを前提として実施することとしておりますので、現在、政府としては、消費税率の引上げに向けて経済運営に万全を期すということでございます。
仮定の御質問でございますので、どうしても、政府の立場としては、今のところ、幼児教育の無償化については消費税率の引上げを前提としておりますので、万全の経済対策をするということでございます。
食品ロスについては、本来食べられるにもかかわらず廃棄されている食品とされています。 我が国では推計で年間六百四十六万トンの食品ロスが発生しており、食品ロスの削減に向けて、国、地方公共団体、事業者、消費者など、多様な主体が自発的に取り組み、社会全体として対応していくことが求められています。 このため、政府では、食品ロス削減の国民運動の推進を消費者基本法に基づく消費者基本計画に位置づけ、関係省庁とともに、食品ロス発生量の推計や発生要因等の分析、食品関連事業者による商慣習の見直しの促進、家庭でできる取組など消費者向けの周知啓発などに取り組んでいるところです。 今後とも、さらなる食品ロスの削減に向け、関係省庁、地方公共団体、消費
企業主導型保育事業については、委員御指摘のとおりのような論点も含めて、さまざまな課題が生じてきております。自治体との連携など、事業の実施体制を強化することが急務となっております。 そのため、今般、質の確保、事業の継続性、自治体との連携、指導監査のあり方などについて検証し、改善方策を検討するための有識者から成る検討委員会を設置し、年内に第一回検討委員会を開催することといたしました。この検討委員会での検討結果を踏まえ、改善方策について、内閣府としてしっかりと検討を行ってまいります。
国内で流通される輸入食品についても、日本の食品表示基準に従った表示を事業者において行う必要があります。したがって、アレルゲン等の安全性に関する表示不備があった場合には食品リコールの届出対象食品となります。 届出情報については、システムを活用して消費者への一元的かつ速やかな情報提供が行われることになります。
内閣府大臣政務官の安藤裕でございます。 拉致問題の早期解決に向けて、山口委員長を始め、各理事、委員の方々の御指導、御鞭撻を賜りながら、菅大臣を左藤副大臣とともに補佐し、全力で取り組んでまいります。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
内閣府大臣政務官の安藤裕でございます。 宮腰大臣、左藤副大臣の御指導のもと、沖縄政策及び北方領土問題の解決に全力で取り組んでまいります。 末松委員長を始め、理事、委員各位の皆様の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
復興大臣政務官の安藤裕でございます。 総括業務及び地震・津波災害からの復興に関する事項を担当いたしますとともに、岩手復興局に関する事項を担当いたします。 関係副大臣、政務官とともに渡辺大臣を支えて、被災地の復興が着実に進むよう全力で取り組んでまいります。徳永委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。
内閣府大臣政務官の安藤裕でございます。公正取引委員会に関する事務を担当する大臣政務官として、一言御挨拶を申し上げます。 左藤副大臣と共に宮腰大臣を補佐し、公正かつ自由な競争環境の整備に努め、我が国経済がより豊かで活力あるものとなるよう全力で職務を遂行してまいります。 浜野委員長を始め理事、委員各位の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。
内閣府大臣政務官の安藤裕でございます。どうぞよろしくお願いいたします。 情報通信技術(IT)政策、知的財産戦略、科学技術政策、宇宙政策等を担当する大臣政務官として、平井大臣、左藤副大臣を補佐し、科学技術イノベーションの推進に向けて力を尽くしてまいりたいと考えております。 古本委員長始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
内閣府大臣政務官の安藤裕でございます。 公正取引委員会に関する事務を担当する大臣政務官として、一言御挨拶を申し上げます。 左藤副大臣とともに宮腰大臣を補佐し、公正かつ自由な競争環境の整備に努め、我が国経済がより豊かで活力あるものとなるよう、全力で職務を遂行してまいります。 赤羽委員長を始め、理事、委員各位には、一層の御指導、御鞭撻をよろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。(拍手)
復興大臣政務官の安藤裕でございます。 総括業務及び地震、津波災害からの復興に関する事項を担当いたしますとともに、岩手復興局に関する事項を担当いたします。 関係副大臣、政務官とともに渡辺大臣を支えて、被災地の復興が着実に進むよう、全力で取り組んでまいりますので、古川委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。(拍手)
お答えいたします。 具体的には、アレルゲン、消費期限、食品を安全に摂取するために加熱を要するかどうかの別などの、食品を摂取する際の安全性に重大な影響を及ぼす表示についての誤りがある食品を届出義務の対象とすることを想定しております。
お答えいたします。 事業者が食品リコールを実施して自主回収を行った場合、原則として事業者みずからシステムにリコール情報を入力することになり、入力された情報をオンラインで事業者の所在地を管轄する地方公共団体が確認し、消費者庁へ送付されます。その後、消費者庁が内容を確認した上で速やかに公表することとなります。 この一連の手続はオンライン上で行われることから、基本的に、届出から公表まで速やかに至るものと考えています。
お答えいたします。 食品表示に関する制度の内容について、子供を持つ親を含め、わかりやすい形式で消費者の理解増進を図っていくことは、消費者の自主的かつ合理的な食品の選択の機会を確保する上で重要なことであると考えており、平成二十七年三月に閣議決定された消費者基本計画においても明記されているところです。 これまでも、消費者庁としては、新たな食品表示制度に係る全国説明会の開催や、普及啓発用資料の作成を行い当庁ウエブサイトに掲載するなどの取組を行ってきたところです。 現在、消費者と接する機会が多く、食品に関する幅広い知識を有している管理栄養士や消費生活相談員の方々などに食品表示制度について理解を深めてもらうことにより、その方々を通
消費者行政を担当いたします内閣府大臣政務官の安藤裕でございます。 消費者の安全で安心な暮らしを守るため、左藤内閣府副大臣と共に宮腰大臣を支えてまいりますので、宮沢委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。 ─────────────
お答えいたします。 消費者トラブルに遭った際には、消費生活センターに確実につなぐことが重要であることから、まずは、消費者ホットライン一八八(いやや)の周知を図り、一八八(いやや)の利用の普及をすることが重要と考えており、消費者庁ホームページへの掲載やチラシの配布を始め、政府広報や消費者庁ツイッター、首相官邸LINE等、さまざまなツールを用い、普及啓発を行っているところです。 一八八(いやや)でつながる消費生活相談窓口では、その相談内容によって他の相談先を紹介しています。しかしながら、他の消費者相談窓口の周知啓発についても重要であることから、今後、その方法等を検討してまいりたいと考えています。
消費者行政を担当いたします内閣府大臣政務官の安藤裕でございます。 消費者の安全で安心な暮らしを守るため、左藤内閣府副大臣とともに宮腰大臣を支えてまいりますので、土屋委員長を始め理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。 ————◇—————
内閣府大臣政務官の安藤裕でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 一億総活躍、IT政策、少子化対策、科学技術政策等を担当いたしております。 石井委員長を始め、理事、委員各位の御指導と御協力をよろしくお願い申し上げます。