そういう人を、いわれなき批判とか誹謗中傷から守ってあげること、これもすごく大事だと思います。 私もスプーンのことで相当炎上しましたけど、先ほどの、環境に配慮したものを扱っていますかというふうにお店で聞くということを言ったトラウデン直美さんとかも、それだけで批判をされましたよね。何か、この環境に取り組んでいることを発信をすると、意識高い系だといって批判をされたりとか、そういうことにめげずに、それでも自分が大切に思うことを貫いていくような人たちを決して孤立させない、環境省はそういう側に立ちたいと思っています。 ですので、あのeriさん、私もお会いをしましたが、古着屋さん、有名な古着屋さんです。その古着というものを今若者が求める人
