これより第一分科会を再開いたします。 内閣及び総理府所管を議題といたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。
これより第一分科会を再開いたします。 内閣及び総理府所管を議題といたします。質疑のある方は、順次御発言を願います。
速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 暫時休憩いたします。 午後三時五十一分休憩 ————・———— 午後七時三十三分開会
これより第一分科会を再開いたします。 内閣及び総理府所管を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。——別に御発言がなければ、内閣及び総理府所管に関する質疑は終了したものと認めます。 以上をもちまして昭和三十六年度総予算中、皇室費、国会、裁判所、検査院、内閣、総理府のうち防衛庁、調達庁、経済企画庁、科学技術庁を除く部分、及び法務省所管、並びに他の分科会所管外の事項の審査は全部終了いたしました。 なお、予算委員会における報告の内容及び審査報告書の作成につきましては、主査に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 これにて散会いたします。 午後七時三十四分散会
これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和三十六年度総予算中、皇室費を議題といたします。 まず、皇室費の説明を求めます。
なお、本日は、瓜生営内庁次長も出席をされておりますので、宮内庁所管は総理府に入るわけでありますが、質疑があれば、便宜上関連をさせて御質疑を願いたいと存じます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
この際、分科会担当委員の変更について御報告いたします。 本日、大森創造君の委員辞任に伴い、補欠として藤田藤太郎君が選任されました。 ——————————
お諮りいたします。 大谷贇雄君から、分科担当委員外委員として発言いたしたい旨の申し出がありました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
ちょっと大谷委員に申し上げますが、ぼつぼつ一つ結論に入っていただきたい。
他に御発言なければ、皇室費に関する質疑は終了したものと認めます。 再開は午後二時といたしまして、暫時休憩いたします。 午後一時五分休憩 ————・———— 午後二時十九分開会
これより第一分科会を再開いたします。 国会所管を議題といたします。 まず、説明を求めます。
続いて、参議院管理部長佐藤吉弘君から説明を受けます。
次に、国会図書館関係の予算について、岡部副館長より説明を受けます。
続いて、裁判官訴追委員会関係の予算について、衆議院藤野庶務部長より説明を受けます。