本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十九分散会
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記始めて。
主税局長に申し上げますが、今の平林委員の要求を聞いて善処していただきたいと思います。
大蔵大臣に対する質問はございませんか。 それでは、この際、簡牛、秋山両政務事宜から、それぞれ発言を求められております、この際これを許します。
次に、租税制度に関する件を議題といたします。 まず、税制調査会の審議の経過について、政府当局から説明を聴取することにいたします。 ちょっと速記紀をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をちょっと開いて。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十二分散会
この法案は、比較的簡単でありまするに加え、もう政府から非常に詳しい説明を伺っておりますので、質疑の必要はないかと思います。
ちょっと、はなはだしろうとの質問で一点だけしたいのですが、高級油ほどアルコール分というのが多いように見えるのですが、さりとて、値段が比例して、アルコールの純度に比例して値段が高いというのでもなさそうですが、要するに、酒の仙段とアルコールとの、アルコール分といいますか、純分度との関係、それからひいては税抜きのコスト中におけるアルコールの価格はどんなものか、一つ伺います。
この場合の保険料ですがね、一トン五百五十円が標準とか言っておりますが、これはあれですか、政府が認可することになっているのですか、その組合が勝手に作るのですか、どういうことになっているのですか。
ここの資料によりますと、収入保険料が一億五千三百万、支払い保険金が七千二百万、つまり支払い保険金が約半分で、だいぶもうかっておるのですね。そうすると、これは組合ですから、まあ最後には組合に帰属するものですが、こんなにもうかるなら料率を下げるということが当然考えられるのですが、そういうことについてはどういうふうに政府は指導行政をなさるか。やっておられるのですか、どうですか。
次に、請願を議題といたします。 なお、審査の便宜のため、速記を中止して、審査を進めることにいたしたいと存じます。 速記をとめて。 午後零時三十二分速記中止 —————・————— 午後零時五十六分速記開始
速記を始めて。 それでは、ただいま御審議の結果、第十一号外一件、第六十五号、第百六十九号、第六百八号、第七百十四号、第七百十五号、第六十一号、第三百六号、第七百三号外一件、第七百四号、第二百六十三号外百六十七件、第九百八十号、第千二百八十二号、第十二号、以上を採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、本会議における報告は委員長に御一任願います。 本日は、これをもって散会いたします。 午後零時五十八分散会
ただいま議題となりました法人税法の一部を改正する法律案について、大蔵委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 個人及び法人についての欠損繰り越し控除制度は、従来、青色申告者に限って認められておりましたが、災害によって生じた損失は他の損失と事情を異にするものと考えられますので、本年四月の税制改正において、とりあえず、白色申告者の多い個人について、災害により、たな卸資産等の損失を生じた場合に、その損失を三年間繰り越すことを認めることとし、法人については、その大部分が青色申告者であること等の理由から、個人の場合に比較して緊要性が少ないものとして見送られたのであります。しかし、今回の大災害を機会に、被災法人の事業復旧に寄
ちょっと大臣にお伺いしますが、一昨日東海三県の協議会の代表が、やはり学校の復旧が問題になりまして、そのときに特に問題となったのは、学校復旧に関する鉄筋化の問題ですが、そのことで代表が文部大臣に面接に行ったと思うのです。さらに大蔵大臣と会ったようですが、そのときの要望は、普通の復旧ということのほかに、こういう災害、特に高潮で水びたしになるというようなことを考えて、海岸の町村等においては、公共の避難所という要素も入れて復旧を考えてもらいたいという要望が非常にあったわけですが、その陳情がたしかあったはずだと思いますが、これに対して文部大臣といたしましては、大蔵大臣等にどういう連絡、要望あるいは公約を取りつけられたか、お伺いしたい。
今のお話しだと、東海三県の代表が行ったときよりも、すでにそれより前に文部大臣と大蔵大臣と話をしてだめ押しをしてある、そういう場合は必らず出すからと、こういうお話しだったが、代表団には言わなかった、どうして言わなかったのですか。
そのお話し後には、大蔵大臣に、さらにだめ押しはされなかったのですか。