ありがとうございました。 次に、石田明君にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、石田明君にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。熊代昭彦君。
山本孝史君。
それでは、小林公述人、伊藤公述人、石田公述人の順序でお願いをいたします。
次に、斉藤鉄夫君。
土肥隆一君
これにて質疑は終了いたしました。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 意見陳述の方々におかれましては、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。 拝聴いたしました御意見は、両法案の審査に資するところ極めて大なるものがあり、この機会をかりて厚く御礼を申し上げたいと思います。 また、この会議開催のため格段の御協力をいただきました関係各位に対しまして深甚なる謝意を表する次第でございます。 これにて散会いたします。 午後零時十分散会 ————◇————— 派遣委員の長崎県における意見聴取に 関する記録 一、期日 平成六年十一月三十日(水
これより会議を開きます。 内閣提出、原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律案及び粟屋敏信君外六名提出、原子爆弾被爆者援護法案の両案を一括して議題といたします。 本日は、両案審査のため、参考人として上智大学法学部教授堀勝洋君、山梨大学長・日本原水爆被害者団体協議会代表委員伊東壯君、東京都原爆被害者団体協議会副会長田川時彦君、以上三名の方々に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。両案について、それぞれのお立場から忌悼のない御意見をお述べいただき、審査の参考にいたしたいと存じます。 次に、議事の
ありがとうございました。 次に、伊東参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、田川参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 ―――――――――――――
これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩浅嘉仁君。
石田祝稔君。
山本孝史君。
網岡雄君。
田口健二君。
岩佐恵美君。
以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ――――◇――――― 午後一時一分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。岩浅嘉仁君。