武内君に申し上げますが、予算委員会から建設大臣の出席要求がありまして、予算委員長と折衝した結果、十一時二十分まで当委員会に出席して、それから後、向こうの質疑を終わりましたら、大臣こちらにお見えになることになっておりますから、それまであなたの御質問保留してもらいたいと思うのですが、——そういうような関係で大臣に対する質疑は午後の出席の際において継続をお願いしておきたいと思います。
武内君に申し上げますが、予算委員会から建設大臣の出席要求がありまして、予算委員長と折衝した結果、十一時二十分まで当委員会に出席して、それから後、向こうの質疑を終わりましたら、大臣こちらにお見えになることになっておりますから、それまであなたの御質問保留してもらいたいと思うのですが、——そういうような関係で大臣に対する質疑は午後の出席の際において継続をお願いしておきたいと思います。
運輸省の港湾局長の中道峰夫君と、通産省鉱山局開発課長の有馬駿一君が今出席しております。
承知しました。 本日は、これをもって散会いたします。 午後零時五十分散会
ただいま議題となりました首都高速道路公団法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 首都高速道路公団は、昭和三十四年六月、首都高速道路公団法に基づき、東京都の区の存する区域及びその周辺の地域において有料の自動車専用道路等の新設その他の管理等の事業を総合的に行なうことを目的として設置されたのでありますが、その事業資金は、出資金等のほか公団が発行する首都高速道路債券により調達することといたしております。 本改正案は、首都高速道路債券による資金調達の円滑化をはかるため、債券の元利の支払いについて政府が保証することができるよう措置するものであります。すなわち、政府は、法人に対する
ただいまから建設委員会を開会いたします。 本日は、建設事業並びに建設諸計画に関する調査の一環といたしまして、下筌、松原両ダム建設工事問題に関する調査を行なう予定でございましたが、都合によりまして下筌ダム関係の調査は後日に譲ることとし、本日はまず松原ダム建設工事の問題について参考人各位から御意見を聴取した上、調査を進めることにいたしたいと存じます。 参考人各位におかれましては、御多用中のところ本日わざわざ御出席いただきまして、まことにありがとうございました。これより御意見を伺いたいと存じますが、筑後川治水計画の概要、松原ダムの計画概要、補償交渉の計画等についての建設省当局の説明は前回において聴取いたしておりますので、本日は大体
次に大分県知事木下君にお願いします。
この際、委員の異動について御報告いたします。 三月八日付で安田敏雄君が辞任せられ、小柳勇君が選任せられております。 ―――――――――――――
次に、福岡県知事鵜崎多一君にお願いいたします。
次に九州地方建設局長上ノ上実君にお願いします。
以Lをもちまして参考人各位からの御意見の陳述を終わりました。
木下君。
これより質疑を行ないます。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
委員各位に申し上げますが、参考人の口述に対する補足質問は一つ簡単にお願いしたいと思います。これは時間の関係もありますから、そういうような方針で一つ逐次御質問を願いたいと思います。
了承しました。
今の小柳君の質問に建設局長……。
先ほどの田中委員に対する質疑に対して、申請書について……。
これで、暫時休憩いたしまして、午後は、二時半から、また引き続いて委員会を再開することにいたします。 午後一時十九分休憩 ―――――・――――― 午後二時三十九分開会
ただいまから建設委員会を再開いたします。 午前に引き続き、松原ダム関係問題について参考人に対する質疑を行ないます。御質疑の方は、御発言を願います。
今の君のやつは、建設省がこれから行って、交渉の段階でしょう。実際の実施とか何とかいうことについては相当聴聞がかかるでしょうが、大体こういう構想を持っているという、それはできるでしょう。
お答えいたします。きょう御欠席の方については、いずれまた後日皆さんと相談してきめたいと思います。