幅広くいいですよ。
幅広くいいですよ。
あと、予算内容のことに関してはよろしゅうございますか。 先ほど、社民党の参議院の側の又市さんの方からも修正とかいろんなアピールございましたということに対してもなしということで取りあえずよろしゅうございますか。 それでは、これにて懇談を閉じます。 この際、参議院側、衆議院側双方から発言を求められておりますので、順次これを許します。まず、参議院側石井一君。
次に、衆議院側田野瀬良太郎君。
いろいろ御協議を願いましたが、意見の一致を見るに至りません。 つきましては、本協議会といたしましては、成案を得るに至らなかったものとして、この旨を各議院に報告するほかないと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 以上をもって本協議会の議事は終了いたしましたが、先ほどの懇談の中でのお二方の発言、あるいは亀井亜紀子議員の発言もしっかりと受け止めていただきたいなというふうに思います。 本日は、協議委員の皆様の御協力により議長を無事務めさせていただきました。誠にありがとうございました。 これにて散会いたします。 午後四時三十八分散会
こういう場を与えてくださいまして、本当にありがとうございました。 私は、提案をした民主党の議員だけじゃなくて、すべての国会議員の皆さん方にお願いをしたいわけであります。 今度の法案というのは、やはり税制を本当に透明にしていく、そして国民が政治に対する信頼を取り戻していくという上に当たって非常に重要な法案だということで、私たちは提起をしてまいりました。 その意味で、この租税特別措置をずっと、私は一九九二年に当選をいたしまして、九三年の細川内閣のときには与党で、そして自社さ政権では税制改革の消費税の引き上げにも従事してまいりました。そのときに一番やはり、この租税特別措置の論議、通称電話帳、こう言われているものについて、本当に
谷内政府代表はお見えでしょうか。──ありがとうございました。お忙しい中を駆け付けていただきまして、ようやくお話ができるということで。 今日は時間も短時間でございますので、本来であれば北方領土問題についてしっかり議論したいというふうに思いますが、国民の皆さん方、あるいはこの間の衆参における論議の中で、谷内政府代表が四月十七日付けの毎日新聞に、私は三・五島でもいいのではないかと考えていると、こういうことが大変論議になっております。これは是非、谷内政府代表にはこの場で、国民の皆さん方、今日テレビジョンが放映されていますので、その真意を是非ともお聞かせいただきたいということでお呼びしたわけでございますので、どうぞ今の点についてお答えいた
谷内代表、最新号のファクタという雑誌がございまして、私たまたまそれを見ておりましたら、手嶋龍一さんというインテリジェンスの専門家でございましょうか、この方がこういうふうにおっしゃっているんです。実際にこれインタビューの記事を、どこから出たということを書いていないんですが、これが正確かどうかお答えいただきたいんです。 読み上げますと、実際のインタビューはどのように答えたのだろうと。で、かぎ括弧付いていまして、シベリアパイプラインから百万バレルが極東に供給され、その半分を日本が引き受けるとか、環境協力、生態系の保存について協力するとかであれば、三・五島の返還でもいいということになるかもしれない、こういうふうにお話しなさいましたか。
総理、この毎日の記事の中で、型にはまらないアプローチについて、今お話しなさいましたよね、エネルギーとか環境とか北東シベリアの、そういう大きな戦略の中で北方四島の問題を位置付けなければいけない、それが型にはまらないアプローチだと、こうおっしゃっているんです。そうするとこれは、日本側から型にはまらないアプローチというのはこういう考え方だということを、ある意味では、谷内代表と総理の関係は外務大臣のときのあれですからね、関係、私は不離一体だと思っているんですが、そういう理解でよろしいんですか。
じゃ、確認いたします。 一点目。ペルーのリマで、その何とか、新しいアプローチですか、型にはまらないアプローチ、その中身の一端が先ほどお話しなさった大きな戦略構図をつくろうという、それでシベリアの開発だとかエネルギーとか環境と、こういう中身は相手側から出されたものだというのは、今初めて私たち分かったわけですよね。だから、これはそういうことをおっしゃったのか、一つ。 もう一点。この間の日ロの領土交渉、私もずっと見ていますが、川奈会談のあの結末は、その後を継がれた亡くなられた小渕総理がモスクワへ行かれて、実は四島をもってその向こうに領土を引くという線は実は拒否をされた。そして、その後、当時の森総理大臣が行かれて、これはクラスノヤル
もう一点、最初のやつ。
よく聞いていてください。 リマで、先ほど中身は私たち初めて分かったんだけれども、それはメドベージェフ大統領の方から、新しい型にはまらない中身は、先ほどおっしゃったようなことがその中身なんですかということを、我が方で出したものじゃないというふうにおっしゃっているから、それが谷内さんが先ほどおっしゃった新しい型にはまらないものの中身は、その一端はそれは間違いないですねと、そういうことを確認しているんです。
もう時間がないので私は終わりたいんですが、先ほど新しいいわゆる型にはまらないアプローチの中身の一端が出ましたよね。その中身は相手側が提起をしたものなのか、日本側から提起されたものなのか。つまり、エネルギー、環境、北シベリアの開発といった大きな戦略的構図をつくり出してというのは、これが型にはまらないアプローチの中身の一端として今、谷内さんおっしゃったから、それは相手が言ったんですか、こちら側が出したんですか、そのことの確認を求めているんです。
何を言っているんですか。
もう答えになっていませんから、谷内代表、最後、お答えください。 これから私たちは外務委員会とか様々な委員会あるんです。閣議で任命された政府代表ですから、これからはそういう国会の場に是非出てきていただきたいと思いますが、その点の確認をして私の質問を終わらせていただいて、また関連質問をお許しください。
終わります。
民主党・新緑風会・国民新・日本の峰崎でございますが、ちょっと冒頭、外務省にお尋ねしますが、谷内正太郎さんは今日は来られないということは聞きましたけれども、明日は来れるんでしょうか、どうなんでしょうか。
本日は来れないということは分かったと。しかし、私の持ち時間は明日まであるので、そのあしたの時間帯に来れるか来れないかは私に返事をくださいと言っているのに、この開会時間までに来ません。どうなっているんでしょうか。
もう一度言います。 昨日、審議官が来られました。そして、そのときに、明日の持ち時間までには来れるのかどうかを私に連絡くださいと。そうしないと、私の北方領土問題に関する日ロ外交に対する時間を残さなきゃいけないわけですよ。 その点について、改めて結論を出していただきたいと思います。
改めて聞きますが、私は、昨日審議官が来られたときに、谷内正太郎さんは明日は来れるのか来れないかを質問する前までに私に通知をくださいと言ってあるんですよ。それが来ないんですよ。そのことについてどうなさるんですかと。(発言する者あり)