正力国務大臣に申し上げますが、先ほどの答弁中御訂正される点がありますれば、あらためて御訂正なさった方がよろしいと思います。明らかにいたしたいと思います。
正力国務大臣に申し上げますが、先ほどの答弁中御訂正される点がありますれば、あらためて御訂正なさった方がよろしいと思います。明らかにいたしたいと思います。
正力国務大臣から何か発言ございませんか。
小平委員の申し出は、政府の方になお伝達いたします。
小平委員の質問に関連して、北山委員から発言を求められております。これを許します。北山委員。
それでは休憩いたしまして、督励いたします。 午後三時四十一分休憩 ――――◇――――― 午後四時一分開議
これより再開いたします。 本日はこの程度で散会いたしまして、明日午後一時より開会いたします。 午後四時二分散会
これより会議を開きます。 北海道開発公庫法案を議題とし、前会に引き続き質疑を継続いたします。質疑の通告がありますから、これを順次許します。芳賀君。
それではこの際、社会党の申し出がありますので、暫時休憩いたします。約一時間の予定で休憩いたします。 午後三時十六分休憩 ――――◇――――― 午後五時九分開議
休憩前に引き続き会議を聞きます。 質疑を継続いたします。松田鐵藏君。
芳賀君。
明日午後一時から理事会を開き、各持ち時間を決定し、そうしてなるべく早く本法案が上るように皆さんで協力いたしていきたいと思います。 本百はこれにて散会いたします。 午後五時五十一分散会
これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。去る十六日、理事志賀健次郎君が委員を辞任せられましたので、現在理事が一名欠員になっております。理事の補欠選任を行いたいと思いますが、理事の互選は、前例に従いまして委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めまして、委員長は志賀健次郎君を理事に指名いたします。 暫時休憩いたします。 午後二時四十二分休憩 ————◇————— 午後三時五十四分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 北海道開発公庫法案を議題として、前会に引き続き質疑を続行いたします。質疑は通告順にこれを許します。北山君。
承知しました。
門司君にお伺いいたします。言葉の中では開発庁に質問のようでありますが、目は高碕国務大臣に向けているようです。どっちに御質問ですか。
門司君、どうぞ継続して下さい。
ほかに高碕国務大臣に対する質疑がなければ、一応高碕大臣に対する質疑は終り、次会より議案の内容についての質疑を行うことといたしまして、本日はこの程度にいたしたいと思います。 次会は二十三日金曜日、午後一時より開会することにいたし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十七分散会
これより会議を開きます。 北海道開発公庫法案を議題とし、前会に引き続き質疑を続行いたします。 なお、正力国務大臣は所用のため出席いたしません。高碕国務大臣が出席いたしておりまするので、高碕国務大臣に対して質疑を願います。
門司君。