委員長から要求いたします。 竹谷君。
委員長から要求いたします。 竹谷君。
それでは、本会議の懲罰動議の採決終了後、午後四時ごろになると思いますが、それから委員会を再開いたしまして、質疑を継続することにいたします。暫時休憩いたします。 午後三時三十一分休憩 ――――◇――――― 〔休憩後は開会に至らなかった〕
これより会議を開きます。 北海道開発公庫法案を議題といたして質疑に入ります。質疑は通告順にこれを許します。渡辺君。
門司君。
実は社会党から、きょうは三時までにしてもらいたいという申し出があるのですが、どういたしますか。――それでは、きょうはこの程度にとどめまして、明後日午後一時より開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時九分散会
それでは、これより会議を始めます。 国土総合開発に関する件について議事を進めます。質疑の通告がありますから、これを許します。芳賀委員。
政府委員はおりませんか。——政府委員が来るまで、ほかの点について御質問を続けて下さい。
芳賀君に申し上げます。なるべく政府委員でなく、国務大臣に質問して下さい。
では岡田君。
岡田君、なるべく、国土開発の本質に……。
ほかに質問はございませんか。——ほかに御発言がなければ、高碕君に関する質疑はこれで一応終了いたしたいと思います。 明日は午後一時から開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十六分散会
これより会議を開きます。 政府側からの出席がございませんので、これに関して理事会を開きます。 暫時休憩いたします。 午後二時二十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は開会に至らなかった〕
これより会議を開きます。 議事に入るに先だちまして、この際御報告を申し上げます。昨日の理事会におきまして協議の結果、委員会開会の日時を一応火、水、金曜日といたし、それぞれ午後一時より開会することにいたしました、さよう御了承を願います。 —————————————
これより国土総合開発に関する件について議事を進めて参ります。なお本件につきましては、本委員会設置の趣旨及び議院煙嵐委員会における決定事項を十分尊重して審議を進めて参りたいと存じますので、この点も御了承を願います。 渡邊君より発言を求められております。これを許します。
渡邊さんから御意見がありましたから、非公式にはお話を申しておりますが、皆さんの同意を得れば正式に申し入れをいたしたいと思いますので、そのように計らいます。 高碕国務大臣より発言を求められておりますので、これを許します。高碕国務大臣。
竹谷君から質問の通告がございますので、これを許します。竹谷君。
ちょつとこの際竹谷委員にお諮りいたします。高碕君より、二時一十分から先約があるので、二時二十分までで、きょうはお許しを願いたいというお申し出がありますから、あらかじめお諮りいたしておきます。
竹谷君にお諮りいたします。あなたの先ほどの発言中、後刻政府委員からお聞きしたいというお言葉がありましたが、政府委員に対する質問を継続いたしますか。
他に御発言がなければ……。
ただいま本名、門司、渡邊三君より資料の提出の要求がありましたが、この要求を認めるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕