川俣清音君。
川俣清音君。
できるだけそのようにいたします。
川俣君に申し上げますが、大蔵省政府委員の主計局次長原純夫君が出席しております。
先ほどの川俣さんの発言中、保守党云々は速記録を調べました上に善処いたしたいと思います。 他に御質疑はありませんか。——御質疑はないようでありますから、農林省所管に対する質疑はこれにて終了いたします。従いまして昭和三十一年度一般会計予算中経済企画庁、外務省、農林省及び通商産業省の所管並びに昭和三十一年度特別会計予算中農林省及び通商産業省所管に対する質疑は全部終了いたしました。 この際お諮りいたします。本分科会所管の予算両案に対する討論、採決は先例によりまして予算委員会に譲ることにいたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議がないと認めまして、さよう決定いたします。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。分科員各位の御協力によりまして円満に議事を進行することのできましたことを深く感謝いたし、お礼を申し上げます。 これをもって第三分科会を散会いたします。 午後五時二十一分散会
それではこれより予算委員会第三分科会を開会いたします。 本日は昭和三十一年度一般会計予算及び同特別会計予算中、農林省所管についての質疑を行います。質疑の通告がありますので、順次これを許します。山本勝市君。
それでは本日はこの程度にいたしまして、農林省所管はあした十時から続行いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十一分散会
それではこれより予算委員会第一二分科会を開会いたします。 本日は、まず昭和三十一年度一般会計予算中、経済企画庁所管について質疑を行います。質疑の通告がありますので、順次これを許します。井手以誠君。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて下さい。 それでは質疑を続行いたします。川俣清音君。
川俣君、林野庁の人が来ております。
大体先ほどから何べんも答弁されておるから……。
川俣さん、北澤さんがやはり午前中にやりたいということですから……。
北澤さん、大蔵省から来ておられますからどうぞ。
それでは川上君。川上君にちょっと申し上げますが、大分時間が過ぎておりますから簡潔にお願いします。
今のはガリオアの問題ですね。
ほかに御質疑はありませんか。——御質疑がないようでありますから、経済企画庁所管に対する質疑は一応終了いたします。 午前の会議はこの程度にとどめまして、午後二時半より外務省所管に関する質疑に入りたいと思います。 暫時休憩いたします。 午後一時三十八分休憩 ————◇————— 午後二時五十九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十一年度一般会計予算中、外務省所管について質疑に入ります。質疑の通告があります。須磨弥吉郎君。
小平忠君。
松平忠久君。