速記を始めて。 参考人の方々には、いろいろ事故が起きました直後でございまして、その跡始末等にお忙がしいところを、この委員会に出席いただきまして、委員の質疑にお答えいただきまして、ありがとうございました。大へん長く時間をおとりしまして恐縮に存じます。ありがとうございました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 参考人の方々には、いろいろ事故が起きました直後でございまして、その跡始末等にお忙がしいところを、この委員会に出席いただきまして、委員の質疑にお答えいただきまして、ありがとうございました。大へん長く時間をおとりしまして恐縮に存じます。ありがとうございました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 本件は人命、人権に関する重要な特異な案件でありますので、阿具根委員の質問に際しましてまだ十分に明らかになってはいないところもありますし、先ほど阿具根委員から現地に委員派遣をして調査をするようにというお話しもありましたけれども、その取扱いにつきましては、委員長、理事打合会に一任していただくことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。 それでは、この問題につきましては、後ほど委員長、理事打合会を開きまして御相談し、その結果、また全体の委員の方々に御相談申し上げたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十一分散会
ただいまより商工委員会を開会いたします。 先ほどの委員長及び理事打合会におきましては、大体次のように決定いたしました。 ただいま本委員会に提案されております法案は、公報をもってお知らせいたしました通りでございますが、このうち本委員会に木付託になっております法案は、日本科学技術情報センター法案及び技術士法案の法案であります。この二法案を中心として今後審議を進めて参りたいというふうに決定をいたしました。 なお、本日放射性同位元素による放射線障害の防止に関する法律案が予備審査で提案されましたので、この説明を聴取いたすことにいたします。 今後の日程につきましては、非常な事情の生じない限り、しばらく議案の調査等に要する必要上、
次に、委員の異動について御報告いたします。 去る三月三十日古池信三君が委員を辞任され、補欠として井上清一君が選任されましたが、昨四月一日井上君が辞任されて、古池君が再び委員に復帰されました。 —————————————————————
それでは、これより本日の議事に入ります。先ほど申し上げましたように、新たに放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律案が提案されましたので、これを議題として政府の提案理由の説明を願います。
本案に対する質疑は後日に譲ることといたしまして、次に、日本科学技術情報センター法案を議題といたします。 本案につきましては、さきに提案理由の説明を聴取いたしましたので、本日はまず本案の内容について御説明を願います。
秋田政務次官より法案の字句の訂正の点に関しまして、発言を求めております。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起して。 それでは技術士法案につきましては、提案理由の説明を聞いておりまするので、その内容の説明を科学技術庁長官官房総務課長水間光次君から聴取いたします。
それではこれより質疑に入ります。まず、日本科学技術情報センター法案を中心として御質疑のおありの方は、順次御発言願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。それでは暫時休憩いたします。 午後一時二十四分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
ただいま議題となりました自転車競技法等の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 本改正案は、昭和二十九年に成立いたしました自転車競技法等の臨時特例に関する法律が、本年三月三十一日をもって失効いたしますので、これを半年間、すなわち本年九月三十日まで延長することを内容とするものであります。なお、競輪、オート・レースの根本的改正の問題につきましては、別途自転車競技法、小型自動車競走法のおのおの一部改正法案が提案されております。 次に、本改正案の委員会における審議でございますが、その詳細は会議録に譲るといたしまして、他の二改正案との関連において、競輪等の
ただいま議題となりました中小企業金融関係の二法律案について、商工委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、商工組合中央金庫法の一部を改正する法律案について申し上げます。 商工組合中央金庫は、中小企業等協同組合の系統金融機関として、中小企業金融の重要な一翼をになっておりますが、この際その機能の強化充実をはかり、中小企業の組織化の推進、中小企業金融の円滑化に資するために、本法律案が提案されたのであります。 本法律案の内容を御説明申し上げますと、第一点は、商工中金に対する政府出資金を昭和三十二年度において十五億円増加することであります。商工中金の貸出金利は、最近における数次の引き下げにもかかわらず、なお割高
これより商工委員会を開きます。本日の日程は、公報でお知らせしてあります通りでありますが、まず、自転車競技法の一部を改正する法律案、小型自動車競走法の一部を改正する法律案について、長谷川政務次官より提案理由の説明を聴取いたします。
両案につきましては後日質疑することにいたします。ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をとって下さい。それでは引き続きまして、経済外交の基本方針に関する件につきまして質疑を行います。岸内閣総理大臣兼外務大臣が見えておりますので、質疑のおありの方は、順次発言を願います。
ちょっと……。予定の時間をだいぶ経過しておりますし、岸総理もほかに約束があるようでございますので簡単に。
相馬君、先ほども申しましたように、あとの予定がつかえておりますから簡単に、そしてはなはだ勝手ですけれども、委員長はこの程度で岸総理に対する質疑は終りたいと思うのです。