個別の案件についてお答えは控えますけれども、しかるべきときに起訴、不起訴の結果が出るものと考えております。
個別の案件についてお答えは控えますけれども、しかるべきときに起訴、不起訴の結果が出るものと考えております。
官房長官がどういう趣旨でお答えになったか、私は詳細について理解しているわけではありませんけれども、この件については検察当局がしかるべきときに起訴、不起訴をお決めになると、私はそう聞いております。
先ほども申し上げましたように、官房長官の真意は私は計り知れませんので、検察当局としてはしかるべきときに起訴、不起訴を決めるものと私は思っております。
ここの委員会で私は申し上げたと思うんですが、二百四十八条の趣旨に従って判断を下したものだと私は理解をいたしております。
二百四十八条は、起訴、不起訴の判断の際の要素を挙げたものであり、その意味で、釈放について直接適用したと申し上げているわけではございません。 勾留は捜査のためになされているものですから、起訴、不起訴の判断をする際に考慮することができるとされている刑事訴訟法第二百四十八条の所定の各要素について釈放の際に考慮することもできると考えられますというふうに私は理解をさしてもらっております。
逮捕するかどうかは私の範囲外でございますのでお答えできませんけれども、検察の方に訴追された場合には同様に適切な判断をされるようになるだろうと思います。
突然聞かれましたのでお答えがどうなのかと思って少し後ろと相談をさしてもらいましたけれども、そういう告発があるというのは以前聞いた記憶がありました。どうするのか、個別の案件についてお答えを差し控えさせていただきます。
そのことも突然聞かれましたのでどうなっているか分かりませんけれども、個別の案件についてお答えすることは控えさせていただきます。
突然のことなので少しお時間をください。
一般論でいえば受理されるというふうに確認をいたしました。なお、個別の案件についてお答えすることは控えます。
お答えを繰り返し同じことを申し上げて申し訳ございませんが、個別の案件についてはお答えを控えさせていただきます。
これは裁判所の所管でございますので、最終的に裁判所において判断されるべき事項と思っております。 私はコメントする立場にはございません。
ですから、最終的に裁判所において判断される事項でございますので、私としてのコメントは控えさせていただきます。
森委員の御意見として承っておきます。
国会に出られる前からこの件については地元の方でいろいろ活動されているというふうに承っておりまして、この活動、いろんな意味で力を注いでいただいていることに感謝申し上げます。 私も就任してまずそのことが気になりましたので、それなりに勉強させていただきました。いろんなパターンがあるわけですけれども、いずれを取っても再犯ということが大きなテーマになっているというふうに認識をさせてもらっております。 そういう中で、今御指摘のように、厚生労働省所管の地域生活定着支援センター、法務省所管の更生保護就労センター事業、二つあるというのも認識をさせていただきました。 まあ上野委員の御指摘もいろいろあれば実はお聞かせ願いたいと思っているんです
事前になかったもので、今一生懸命六年前のことを思い出そうとして、ああ、そういえばそういうところがあったのかなというふうな感じはしているんですけれども、上野委員が一生懸命やられているというふうなのは話を聞かせてもらいました。 どこが所管省庁なのかいろいろと考えなければならない面もありますけれども、私はこれは国会も政府も一緒になって進めるべきものじゃなかろうかと、そう思っていますので、上野委員がこの件を進めたいと、どうしてもやるんだということになれば、我々も協力をいとうつもりはありません。
千葉さんにお願いした最大の理由は、今の検察に対して厳しい目を持っている、これが一番の私の考えの根本でございました。と同時に、これはなかなか難しいテーマでもあるだろうということで、法律にも通じているべきだろうし、実務にも通じているべきであろうし、そしてこの国会の中でもいろいろと皆さんから御提言が出てますんで、その辺を考えて、いろいろ検討できるのは、やはり政治家の経験もあった方がいいのではないかという、もろもろを検討した結果、私は千葉さんが適任だということで決めさせていただきました。
一つ一つ反論することは控えますけれども、ただ犯人隠避事件が起きたのは千葉法務大臣当時ではなくて、フロッピーディスクが改ざんされてからずっとつながっていった。ただ、これは改ざんが発覚したというときには千葉大臣は現職だったんで、当時は公判中でございますから、果たして公判中の件について現職の法務大臣が口を差し挟めるのかどうなのか、いろいろと難しい問題があったんだろうと私は推察をいたしております。 私も現職になりまして四十日過ぎたんですが、なる前となった後といろいろと勉強することがあります。以前はこっちだけ見てたのに、こっち側だけから見てたのに、ところが入ってみると別な角度から見るという意見も実はあります。可視化についても、まあ賛成だな
御指摘どおりかも分かりませんが、私はこの検討会議を立ち上げたときに、国会の御意見なり、いろんな各層の御意見を承りたいというふうに申し上げました。で、千葉先生に座長をお願いしたわけですが、もうそろそろ、どういうことをすべきだろうということも発表しなければならないのかなとは思っています。その辺も千葉さんともいろいろと話を今しつつあると。それがなければ、じゃ、どういう人選をするかというのもある程度進みませんので、しつつあると。 だからもう、正直言って本当、委員会で時間がないもんで、その人選とそのことをいろいろと相談しながら私の意見も入れさせてもらって進めているというときなんで、しかるべきときが来たら方針はお示ししたいと思いますし、同時
最後の点はなかなか微妙なことになりますので、前二つについては木庭委員のおっしゃることを十分頭に入れて対応したいと思います。