関連。今答弁において抽象的にはよくわかるのでありますが、清潔さんは百五十円でも二百五十円でもどっちでもええとおっしゃったけれども、いたずらに高きを欲するんではないということであったと思うのです。が、私は現時点において百五十円も二百五十円でもええ、どっちもええということではないので、やはり安定帯の下限は生産費に見合う価格が策定されなきゃならぬ、こう思うのです。で、今お話を聞いておりますると、過去における流通過程の中における平均価格が何か二重価格、均衡価格というような方のことが、においに出ていると思うのですが、その辺の感覚どうかということが一つと、それから今度の事業団には鶏卵等が入っておりませんが、将来大臣は考慮するとおっしゃいましたが
