私どもの現状を申し上げますと、今度の航空機の特別委員会の調査スタッフは、各調査室から抽出をいたしまして、あるいは事務局から応援のような形で出しまして、全部で九人ぐらいというような体制でございます。できましたら、予算等潤沢にありまして、必要なスタッフも外部から臨時に雇う、その他の措置で十分な体制がとれることを私どもも望んでおります。
私どもの現状を申し上げますと、今度の航空機の特別委員会の調査スタッフは、各調査室から抽出をいたしまして、あるいは事務局から応援のような形で出しまして、全部で九人ぐらいというような体制でございます。できましたら、予算等潤沢にありまして、必要なスタッフも外部から臨時に雇う、その他の措置で十分な体制がとれることを私どもも望んでおります。
昨二十日、西村尚治君外七名から、北方領土問題の解決促進に関する決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
去る八日、内閣から、本院議員野口忠夫君から地方制度調査会委員辞任の申し出があったので後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から佐藤三吾君を推薦されたい旨の届け出がございました。
昨二月十三日、木村睦男君外八名から、航空機輸入問題に関する決議案が提出されました。 本決議案には、発議者全員から、委員会の審査を省略されたい旨の要求書が付されております。 この要求につきまして御審議をお願いいたします。
大蔵委員会調査室長専門員杉本金馬君から、去る七日をもって満六十五歳に達したため、これを機に辞任いたしたいとの申し出がございました。 後任といたしまして、坂野大蔵委員長から、地方行政委員会調査室長専門員伊藤保君を推薦する旨のお申し出に接しております。 また、地方行政委員会調査室長専門員の後任といたしましては、永野地方行政委員長から、同委員会調査室主任調査員の高池忠和君を推薦する旨のお申し出に接しております。 両君の履歴につきましては、お手元にお配りしてあるとおりでございますが、この際、両君を任命することについて御承認をお願いいたしたいと存じます。
本日、建設委員長安永英雄君から委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から浜本万三君が推薦されております。
本日、内閣から、本院議員浜本万三君から社会保障制度審議会委員辞任の申し出がありましたので後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 同君の後任につきましては、日本社会党から片山甚市君を推薦されたい旨の届け出がございました。
昨日、内閣から、本日の本院の会議において国務大臣が次のとおり発言いたしたい旨の通告に接しました。 施政方針に関する演説 内閣総理大臣 大平正芳 外交に関する演説 外務大臣 園田直 財政に関する演説 大蔵大臣 金子一平 経済に関する演説 国務大臣小坂徳三郎 以上でございます。
参議院、国立国会図書館、裁判官弾劾裁判所及び裁判官訴追委員会の昭和五十四年度予定経費要求の詳細につきましては、お手元の資料により御承知を願うことといたしまして、便宜、私から主要事項につきまして御説明申し上げます。 まず、本院の昭和五十四年度予定経費要求について御説明申し上げます。 予定経費要求額は二百一億七千百四十四万六千円でありまして、これを前年度予算額と比較いたしますと、十四億七千五百五十九万五千円の増加となっております。 内訳の概略を御説明申し上げますと、 まず第一は、国会の運営に必要な経費、すなわち議員関係の諸経費並びに事務局及び法制局の所掌事務を処理するために必要な経費でありまして、要求額は百九十七億五千五
本日、法務委員長中尾辰義君から委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、公明党から峯山昭範君が推薦されております。
本日、内閣から、社会保障制度審議会委員の佐々木満君が、また、地方制度調査会委員の金井元彦君が、いずれも昨二十一日委員を辞任しましたので後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 後任につきましては、自由民主党・自由国民会議から、社会保障制度審議会委員に亀長友義君を、地方制度調査会委員に加藤武徳君を推薦されたい旨の届け出がございました。
内閣委員会調査室長専門員首藤俊彦君から辞任願が提出され、その後任といたしまして、桧垣内閣委員長から、本院の議事部長である鈴木源三君を推薦する旨のお申し出に接しております。 同君の履歴はお手元にお配りしてあるとおりでございます。この際、同君を専門員に任命することについて御承認をお願いいたしたいと存じます。
本日午前十一時六分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十二月十二日までの七日間とすることについて協議がございました。 よって、議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、各常任委員長とも、会期を十二月十二日までの七日間とすることに御異論はなかった次第でございます。 以上御報告申し上げます。
本日午前九時四十八分、福田内閣総理大臣から安井議長あて、内閣は本日総辞職をすることに決定した旨の通知書を受領いたしました。 以上御報告いたします。 —————————————
永年在職表彰を受けられました元議員中山福藏君には、去る十月十三日逝去せられました。謹んで御報告申し上げます。 理事会において協議いたしました結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を院議をもって贈呈いたすことに決定いたした次第でございます。
本件は、ただいま審議中の一般職及び特別職の給与法の一部改正案に準じて国会職員の給与を改正しようとするものでございます。 本改正は、国会職員の給料を政府職員に準じて増額改定すること及び初任給調整手当について、その支給対象の職を改正することを主な内容とするものでありまして、給料の増額改定につきましては本年四月一日にさかのぼって適用することとし、初任給調整手当に関する改正規定は昭和五十四年一月一日から施行することにいたしております。 以上でございます。
去る五日、内閣から、本院議員石本茂君、佐々木満君及び丸茂重貞君の社会保障制度審議会委員としての任期が来る十四日満了となるので、後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 また、同日、内閣から、本院議員夏目忠雄君から地方制度調査会委員辞任の申し出があったので、後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。 両委員の後任につきましては、お手元の資料のとおり、自由民主党・自由国民会議から、社会保障制度審議会委員に石本茂君、佐々木満君及び福島茂夫君を、また、地方制度調査会委員に金井元彦君を推薦されたい旨、それぞれ届け出がございました。
お手元の資料のとおり、本日、内閣委員長外七委員長から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 各委員長の後任につきましては、自由民主党・自由国民会議から、内閣委員長に桧垣徳太郎君、地方行政委員長に永野嚴雄君、外務委員長に菅野儀作君、大蔵委員長に坂野重信君、文教委員長に望月邦夫君、農林水産委員長に久次米健太郎君、商工委員長に福岡日出麿君、予算委員長に町村金五君が推薦されております。
本日午前十一時三十六分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十月二十一日までの三十四日間とすることについて協議がございました。 よって、議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、各常任委員長とも、会期を十月二十一日までの三十四日間とすることに御異論はなかった次第でございます。 以上御報告申し上げます。
本日、社会労働委員長和田静夫君、逓信委員長栗原俊夫君、決算委員長茜ケ久保重光君から、それぞれ委員長辞任の申し出がございました。 後任につきましては、日本社会党から、社会労働委員長に対馬孝且君、逓信委員長に赤桐操君、決算委員長に寺田熊雄君が推薦されております。