ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十七分散会
産業・資源エネルギーに関する調査会の中間報告について、その概要を御報告申し上げます。 本調査会は、第二年度のテーマとして、産業分野では「二十一世紀に向けての企業行動の在り方」について、また、資源エネルギー分野については「エネルギー供給の課題と対策」を、それぞれ取り上げ、鋭意調査を進めてまいりました。また、平成四年六月の調査報告の提言のうち、物流問題に関しフォローアップを行いました。 本日、その経過と結果を中間報告として取りまとめ、議長に提出をいたしました。 この報告は五つの部分から成っておりますが、以下その主な内容について御報告申し上げます。 第一部では、産業問題、資源エネルギー問題、物流問題のそれぞれにつき、テーマ
ただいまから産業・資源エネルギーに関する調査会を開会いたします。 調査報告書の提出についてお諮りいたします。 本調査会は、毎年、調査に関する中間報告書を議長に提出することになっております。 理事会において協議の結果、お手元に配付の産業・資源エネルギーに関する調査報告書(中間報告)案がまとまりました。 つきましては、本案を本調査会の中間報告書として議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
この際、お諮りいたします。 ただいま提出を決定いたしました調査報告書につきましては、議院の会議におきましても中間報告をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 産業・資源エネルギーに関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを会長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時七分散会
最初に、今の松浦委員の質問に関連するようでございますが、予算の審議、議決が大変おくれたことはまことに反省物だというふうに思うわけであります。 翻ってみますと、史上空前の不況に遭遇いたしまして、不況対策のために大幅な所得税減税を行うと。その所得税減税の財源をどうするかという一つの問題をめぐりましてもなかなか調整が困難であったというふうな状況や、あるいは史上最大の野党に遭遇したというふうなこともあったかというふうに思うわけでありますが、逆にこのことが日本の不況に拍車をかけたということも結果をいたしまして、予算の審議議了については、とにかく今議会を反省しまして、急がなければならない問題である。 政治改革法案との関係もあり大変な状況
平成四年に運転代行業務に関する調査を行い、平成五年もまたこれに関連をした必要な経費を組んでいるわけであります。平成三年の通常国会における沢藤質問に答えて当時の局長、大臣は、とにかく実態を明らかにしなければいけないということで、この予算が組まれ、調査がなされてきたというふうに思うわけでありますが、平成四年、五年の調査の結果というのはどんな調査項目でどんな調査をなさったのか、御報告いただけますか。
その調査の結果、実態が明らかになってきているというふうに思うわけでありますが、先般の質疑の中でも代行業の事業者数等の報告を受けたところであります。 時間がないのではしょって質問するわけでありますが、平成五年十月三十一日現在の運輸省調査、事業者数千八百十五、車両数一万何がし、運転者数三万一千何がし、アルバイト二万二千というふうな数が出されております。これは傾向的に伸びてきているのかどうなのか、簡潔な答弁で結構です、その点を最初に教えてください。
出発から今日に比べれば伸びているわけですが、ここ数年の間、例えば平成三年の時点と今日を比べますとそう変わっていないんです。 平成三年質疑の中では、平成二年九月調査は、局長答弁が二千事業者、今は千八百十五。それから車両数は当時一万とおっしゃった、しかし今は一万八百四十一。それから運転者数が、これが不思議なんですが、当時一万七千人とおっしゃった、しかし今は三万一千。車両、事業者数はふえていないのに運転者数が倍近くふえているのはどういうことであろうかというふうに思うわけですが、その辺何か解明できますか。
もう一つ警察庁の調査というのがあるわけですね。運輸省は千八百十五と言うのだけれども、同じ平成五年が警察庁の調査では二千三百二十五、五百近く警察庁の方が多いわけであります。従業員数は運輸省が三万一千二百五十五、警察庁は三万三千九百、これはかなり近い数字になっております。問題は、事業者数がかくも違うのはどういうわけでしょうか。